2016
2016年10月25日
2016年9月23日
2016年7月1日
2016年6月9日
2016年5月30日
2016年2月10日
2016年1月7日
2015
2015年11月19日
2015年10月15日
2015年8月28日
2015年7月7日
2015年5月18日
2015年4月28日
2015年4月22日
2015年4月7日
2015年3月5日
2015年2月12日
2015年2月9日
2015年2月2日
2015年1月9日
2014
2014年12月11日
2014年10月31日
2014年8月29日
2014年8月28日
2014年7月31日
2014年6月25日
2014年5月8日
2014年4月10日
2014年4月2日

2013

2013年12月25日
2013年10月10日
2013年10月4日
2013年9月30日
2013年8月26日
2013年8月13日
2013年6月21日
2013年5月21日
2013年2月22日
2013年1月23日

2012

2012年10月2日
2012年8月1日
2012年7月24日
2012年7月11日
2012年7月10日
2012年5月23日
2012年5月18日
2012年5月02日
2012年1月11日

企業理念
会社情報
代表挨拶
研究の取り組み
プレスリリース
採用情報
業務提携審査


 

ネットショップ総研、「DeNAショッピング」
と合同で「究極の勉強会セミナー」を11/25に実施

報道関係者各位
プレスリリース

2016年10月25日
株式会社ネットショップ総研

株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都中央区日本橋、代表:鈴木崇仁)は、株式会社ディー・エヌ・エー(所在地:東京都渋谷区渋谷、代表取締役社長兼CEO: 守安 功、以下DeNA)と合同で「究極の勉強会セミナー」を11月25日(金)にDeNA渋谷オフィス(渋谷ヒカリエ)にて実施する運びとなりました。

背景には国内におけるB to C EC市場の成長があり13.7兆円を超え、今後も安定成長し2021年には25.5兆円を超えると言われています。ユーザーのニーズが多様化する昨今においてニーズに合ったモール出店が求められています。

そこで今回ECの売り上げ増に対して「攻める」EC支援を行うネットショップ総研が「DeNAショッピング」と手を組み「究極の勉強会セミナー」を実施いたします。

内容はEC市場の現在と未来を展望し、売れない店舗と売れている店舗との違い、そして売り上げを伸ばす秘訣を運営の最前線に立つネットショップ総研でしか提供できない内容をお届けします。

またセミナー特典として新規出店を検討する事業者様に限り12万円相当の広告枠もつけており、有意義なセミナー実施をしていきます。



■セミナー詳細URL
http://www.netshop-soken.co.jp/seminar20161125.html

■第一回セミナー開催予定


日時:2016年11月25日
会場:DeNA渋谷オフィス(東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ 21F)
定員:10社
参加費:15,000円(税込)(セミナー参加者入会特典:12万円相当の広告費)


[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都中央区日本橋小網町1-3 大島ビル7F
担当:成島
support@netshop-soken.co.jp



 

業務拡大に伴う本社事務所移転のお知らせ

報道関係者各位
プレスリリース

2016年9月23日
株式会社ネットショップ総研


平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

この度弊社、株式会社ネットショップ総研は事業拡大に伴いオフィスを移転しました。
新オフィスでの業務は2016年9月23日(金)より開始し、
今後より一層お客様へのサービス向上を目指して参ります。
今後とも変わらぬお引立てを賜りますようお願い申し上げます。




[新事務所]
〒103-0016
東京都中央区日本橋小網町1-3 大島ビル7F

[電話/FAX番号]
[TEL] 03-3527-3803
[FAX] 03-3527-3804

※電話/FAX番号が変更になりました。

[交通アクセス]
東京メトロ「茅場町駅」徒歩3分

 




[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都中央区日本橋小網町1-3 大島ビル7F
担当:福井
support@netshop-soken.co.jp



 

当社研究所長の設置、役員変更に関するお知らせ

報道関係者各位
プレスリリース

2016年7月1日
株式会社ネットショップ総研

当社は2016年6月30日開催の臨時株主総会において、下記の異動について決議いたしましたのでお知らせいたします。


1.異動の理由
これまで代表取締役として当社を牽引してきた長山衛は、多様化するEC業界の販売研究に注力するために当社研究所長として活動し、代表取締役を鈴木崇仁に変更致しました。

当社では今期から新たな中期経営方針を掲げ、事業の更なる推進および基盤の強化に取り組んでいくことにしています。今回の経営体制の変更は、これら経営課題を達成するために実施するものです。当社はこの体制変更を機に、これまでに取り組んできた企業価値向上経営を更に進化させていくことにしています。

2.異動する役員の氏名および役職

氏名
新役職
旧役職
鈴木 崇仁
代表取締役社長
取締役
長山 衛
研究所長
代表取締役社長

 




[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:福井
support@netshop-soken.co.jp





 

ネットショップ総研、大分県立国東高等学校双国校と
電子商取引授業における産学連携開始

報道関係者各位
プレスリリース

2016年6月9日
株式会社ネットショップ総研

EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、今年度より大分県立国東高等学校双国校にて開始した授業「電子商取引」に対し、共同で実学に即したカリキュラム推進を行う産学連携を9月より開始します。

ネットショップ総研はこれまで培ってきた電子商取引に関する知見、人材研修の内容を、国東高等学校双国校の教育活動と連携させ、実務的な知識や技能の習得など学習の深化を図るとともに、ビジネスにおける情報通信技術を適切に活用できる人材育成を目的とします。

具体的には、学習指導要領に基づくカリキュラムに加え、生徒が卒業後に有益な実学として結び付け、 業務実践に基づいた実施授業を課題提出型で進める予定。

尚、同校の電子商取引授業を担当するのは小野崇志教諭。添削指導に当たるのは同社代表を筆頭に、社内各セクションに細分化して専門的指導を行います。

1、連携目的
高等学校において、「電子商取引」を学習する生徒に、弊社の培ってきた実務的な知識と技術を提供することで、学習の深化とビジネスにおける情報通信技術を適切に活用できる人材の育成を図る一助とする。


2、連携予定内容
科目「電子商取引」

(1)コンテンツ(ウェブデザイン)について(広告、広報の重要性についてなど資料・情報のご提供)
(2)ウェブページ公開に関する技法について(実務に基づいた資料・情報のご提供)
(3)情報通信技術を適切に活用する人材として必要なスキルについて(資料のご提供)
(4)実務でのトラブルなどの事例から考察を深める課題のご提供
(5)電子決済の仕組みや電子決済の意義等について(資料・情報のご提供) など

[名称]
「電子商取引」の実務教育に関する産学連携

[概要]
実務的な知識や技能の習得など学習の深化を図るとともに、
ビジネスにおける情報通信技術を適切に活用できる人材育成

[対象校]
大分県立国東高等学校双国校
http://kou.oita-ed.jp/soukoku/

「電子商取引」を学習する生徒向け

[開催日程]
平成28年度2学期より履行





[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp


 
 

ネットショップ総研、東京都立葛飾商業高等学校と
電子商取引授業における産学連携開始

報道関係者各位
プレスリリース

2016年5月30日
株式会社ネットショップ総研

EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、今年度より東京都立葛飾商業高等学校にて開始した授業「電子商取引」に対し、共同で実学に即したカリキュラム推進を行う産学連携を9月より開始します。

ネットショップ総研はこれまで培ってきた電子商取引に関する知見、人材研修の内容を、葛飾商業高等学校の教育活動と連携させ、実務的な知識や技能の習得など学習の深化を図るとともに、ビジネスにおける情報通信技術を適切に活用できる人材育成を目的とします。

具体的には、学習指導要領に基づくカリキュラムに加え、生徒が卒業後に有益な実学として結び付け、 業務実践に基づいた実施授業を課題提出型で進める予定。

尚、同校の電子商取引授業を担当するのは主幹教諭の久喜義之教諭。添削指導に当たるのは同社代表を筆頭に、社内各セクションに細分化して専門的指導を行います。

1、連携目的
高等学校において、「電子商取引」を学習する生徒に、弊社の培ってきた実務的な知識と技術を提供することで、学習の深化とビジネスにおける情報通信技術を適切に活用できる人材の育成を図る一助とする。


2、連携予定内容
科目「電子商取引」

(1)コンテンツ(ウェブデザイン)について(広告、広報の重要性についてなど資料・情報のご提供)
(2)ウェブページ公開に関する技法について(実務に基づいた資料・情報のご提供)
(3)情報通信技術を適切に活用する人材として必要なスキルについて(資料のご提供)
(4)実務でのトラブルなどの事例から考察を深める課題のご提供
(5)電子決済の仕組みや電子決済の意義等について(資料・情報のご提供) など

[名称]
「電子商取引」の実務教育に関する産学連携

[概要]
実務的な知識や技能の習得など学習の深化を図るとともに、
ビジネスにおける情報通信技術を適切に活用できる人材育成

[対象校]
東京都立葛飾商業高等学校
http://www.katsushikashogyo-h.metro.tokyo.jp/cms/html/top/main/index.html

「電子商取引」を学習する生徒向け

[開催日程]
平成28年度2学期より履行





[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp




 

ネットショップ総研、オランダIcecat社と
「イーコマースEXPO 2016」に共同出展


報道関係者各位
プレスリリース

2016年2月10日
株式会社ネットショップ総研

株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、2016年2月16日・17日に東京ビッグサイトで開催される国内最大級のEC専門イベント「イーコマースEXPO 2016」(主催:UBMジャパン株式会社)に、ECマーケット上のあらゆる製品情報を一元管理するDBサービスを展開するオランダのベンチャー、Icecat社と共同出展します。

ネットショップ総研からはエクセルベースの容易な運営ツール「ECセル」の紹介と、同社運営代行事業のサービス説明を行います。

Icecat社からは全世界300以上に及ぶトップレベルの企業からスポンサードを受け、欧米を中心に10,000以上の販売チャネルに利用される同社DBシステムを紹介します。

弊社はIcecat社製品の日本販売代理店として販売協力致します。

■イーコマースEXPO 2016概要
会 期:2016年2月16日(火)・17日(水) 10:00〜17:30
会 場:東京ビッグサイト 西4ホール
主 催:UBMジャパン株式会社

■詳細URL
http://www.ecommerceexpo-japan.com/


[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp




 

ネットショップ総研、作業圧縮率70%のEC支援ツール
「ECセル」提供開始


URL:http://ec-cell.net/

報道関係者各位
プレスリリース

2016年1月7日
株式会社ネットショップ総研

株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、自社開発による楽天出店者向けEC支援ツール「ECセル」を提供を開始します。

近年、ECモールの無料化を筆頭に、出店障壁は大きく下がると同時にEC事業者が増大しました。
そして出店する事業者のために運営に伴う簡素化、利便性が求められ、オートメーションによるセールスツールも勃興しました。しかし出店間もない事業者にとって経済負担が大きく、ツール運用の設定も難解と感じる背景が存在します。

同社は長らくコンサルティングおよび運営代行にてEC支援する中、 小規模EC事業者が運営更新ツールに求めるものは「シンプル・簡単・安く」というニーズ多い事を捉え、HTMLがわからずともエクセルなら使った事があるという出店者事情を加味し、エクセルベースの容易な運営ツール「ECセル」を作りました。

尚、当ツールは同社が支援した累計1,000件超のノウハウを詰め込み、見栄えや無駄をそぎ落とす事で低価格提供を実現しております。

■「ECセル」サービスイメージ図


本サービスは、現在楽天出店者むけのベータ版となりますが、以下の特徴的機能を持ち合わせております。

■日常の更新作業は全てエクセルで制御可能。
■業界初のPCとスマホ完全同期。
■商品説明文&HTMLメルマガ作成補助機能付
■日時指定アップ可能。
■回遊性向上、情報鮮度維持。
■時間短縮・人件費圧縮

「売れているものを売る」のがオートメーションツールですが、
「売りたいものを売る」のがECセルです。

パーツの色、サイズ、配置などカスタマイズ可能で、ユーザーへ適切なタイミングで商品を訴求でき、オートメーションできない細やかな対応が可能。トップページはPCとスマホの同期を実現し、日時指定アップ機能に加え、PC商品説明文やHTMLメルマガ作成補助機能を付け、HTMLがわからなくても商品ページ作成を可能にしました。

また、ローカルPCで稼働する楽天ショップ運営ツールのため、サーバにデータ提供しないためセキュリティ上のリスクが少なく
なにより圧倒的操作性を掲げ、慣れ親しんだエクセルでEC運営を可能なものとしました。(Yahoo!ショッピングは近日対応予定)

設置作業は同社が対応し、店舗に合わせたデザインでお好きな箇所にパーツ初期設置します。
その際、カラーやサイズはお好みの内容で実装できます。
実装後はお客様にお渡しするエクセルにて制御可能となります。導入店舗はエクセルで更新するだけとなります。

同社計測では作業圧縮率70%となり、時間と人材の最適化、さらに回遊性向上により店舗利益を確保。最も容易な販促ツールで、エクセルさえあれば運営可能です。

本サービスは、らでぃっしゅぼーや、フードワークス、東京正直屋、福本伸行ざわざわSHOPなど、複数の導入が決定しています。引き続き販売を強化し、初年度は100社への導入を目指します。



■「ECセル」サービス概要
サービス名:「ECセル」
サービス形態:クライアントPCインストール型
提供開始日: 2015年12月24日
販売価格:初期費用20,000円(キャンペーン期間あり)、月額費用6,800円からの従量課金制。

■詳細URL
http://ec-cell.net/


[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp





 

商業高校科目「電子商取引授業」における下関商業高校との産学連携において、
高校生が制作したページによる商品販売開始

報道関係者各位
プレスリリース

2015年11月19日
株式会社ネットショップ総研

EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、下関市立下関商業高等学校にて開始した授業「電子商取引」に対し、実学に即したカリキュラム推進を行う産学連携を開始。この度、楽天出店中の「下関 関とら」にて、同校生が制作したページによる商品販売を開始致しました。

当連携は、1年間ネットショップでの売り方、ページの見せ方を学び、実際に販売する商品を生徒自ら考え、自分たちでページを作成。教科書で学ぶのではなく実践を通じて商品を売ることの難しさや働く事の大切さを学んでもらう目的とともに、地元特産品を販売する事で全国に向けてPRする事を視野に入れております。

尚、この取り組みには同校卒業生で、現在楽天出店中の「下関 関とら」店長、森元氏の協力を加え 「市立高校・EC事業者・EC支援事業者」の3団体による産学連携プロジェクトとして推進し、 この度「関とら」にて、同校生が制作したページによる商品販売を開始致しました。




下関商業高等学校は「楽天IT学校甲子園2013」のグランプリ受賞校。

※楽天IT学校甲子園とは、自らネットショップのオーナーとなり、商品開発からネットショップ経営のノウハウを習い、実際のホームページで販売することによって、身を持って電子商取引を学ぶもので、全国の高校から、その年のNo.1を選出し、表彰する大会です。

ネットショップ総研はこれまで培ってきた電子商取引に関する知見、人材研修の内容を、下関商業高等学校の教育活動と連携させ、実務的な知識や技能の習得など学習の深化を図るとともに、ビジネスにおける情報通信技術を適切に活用できる人材育成を目的とします。

具体的には、学習指導要領に基づくカリキュラムに加え、生徒が卒業後に有益な実学として結び付け、 業務実践に基づいた実施授業を課題提出型で進める予定。

尚、同校の電子商取引授業を担当するのは商業科の渡辺忠彦教諭。添削指導に当たるのは同社代表を筆頭に、社内各セクションに細分化して専門的指導を行います。



1、連携目的
高等学校において、「電子商取引」を学習する生徒に、弊社の培ってきた実務的な知識と技術を提供することで、学習の深化とビジネスにおける情報通信技術を適切に活用できる人材の育成を図る一助とする。


2、連携内容
科目「電子商取引」

(1)コンテンツ(ウェブデザイン)について(広告、広報の重要性についてなど資料・情報のご提供)
(2)ウェブページ公開に関する技法について(実務に基づいた資料・情報のご提供)
(3)情報通信技術を適切に活用する人材として必要なスキルについて(資料のご提供)
(4)実務でのトラブルなどの事例から考察を深める課題のご提供
(5)電子決済の仕組みや電子決済の意義等について(資料・情報のご提供) など




[名称]
「電子商取引」の実務教育に関する産学連携

[概要]
実務的な知識や技能の習得など学習の深化を図るとともに、
ビジネスにおける情報通信技術を適切に活用できる人材育成

[対象校]
下関市立下関商業高等学校
http://www.shimosho.ed.jp

「電子商取引」を学習する生徒向け

[販売ページ]
http://item.rakuten.co.jp/auc-sekitora/c/0000000134/



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp


 
 

ネットショップ総研がおせち商品開発協力した
「テレビ東京 虎ノ門市場」 総重量6キロ超の海鮮おせち販売開始

報道関係者各位
プレスリリース

2015年10月15日
株式会社ネットショップ総研

EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、15年間ECサイトでおせちを販売した経験から、商品規格開発、原価管理、視覚的表現および販売に伴う全戦略を含めた、独自の「おせち販売理論」を展開しており、10月1日より商品開発協力した「テレビ東京 虎ノ門市場」にて、2016年おせち商品の販売を開始しました。本年度は総重量6キロを超える海鮮おせちを筆頭に、9商品のおせちをラインナップしました。


■総重量6キロ超の海鮮おせち開発の背景
「重箱おせち」市場は、年々成長傾向にあり、2015年は600億円規模になると言われています。
同社の海鮮おせちの購入者アンケートによると、「他に無いボリュームが嬉しい」という声が年々増加。

ここ数年の個食おせちブームがひと段落し、4人前以上のボリュームのあるおせちが再び伸びていることから、「正月は家族親族の団らん」という、昔ながらの正月スタイルが復古していると考えました。

その背景から、本年度は更なるボリュームアップと、家族団らんの正月を提唱すべく、「総重量6キロ超の海鮮おせち」を開発しました。和食を基礎とする伝統のおせちをリスペクトしながら、現代に合った新しいおせち料理を提案し、日本のおせち文化の貢献に寄与できればと願っております。


■タレントのヨネスケさんを、おせちプロデューサーに起用
数々のグルメ番組でレポーターを務め、プライベートでも食に妥協をしない生粋の美食家、タレントのヨネスケさんを虎ノ門市場のおせちプロデューサーとして起用しました。虎ノ門市場と共に、新しいおせち文化を提案して参ります。


■虎ノ門市場 おせち商品ラインナップ
虎ノ門市場は、テレビ放送と連動した地域食材のお取り寄せサービスです。
今回の開発コンセプトは「おせちの夜明け」。従来の正月料理の概念を覆す、虎ノ門市場だけの個性豊かなおせちをラインナップしました。

虎ノ門市場 おせち特集サイト(http://www.toranomon-ichiba.com/osechi/)


■名称
海鮮特盛膳

■詳細URL
http://www.toranomon-ichiba.com/top/detail/asp/detail.asp?gcode=DF034340

■セット内容
3段重47品8.7寸。 船上活ボイルずわいがに600g 2杯 / 生たらばがにしゃぶしゃぶ・かに鍋用800g / 生ほたて500g / 紅鮭切身800g

特大サイズの3段重(おせち47品)にカニ(ずわいがに姿2杯、かにしゃぶ付き)と、生ほたて、紅鮭切身がセットになった豪華なセットです。総重量6キロを超えるメガボリューム。正月は家族親戚がたくさん集まって、晴れの日を祝って欲しいという願いが込められています。

■お届け
お届け日12/30 、冷凍で盛り付け済み

■価格
海鮮特盛膳 37,800円(税抜,送料別) 
※12/7まで早割価格34,800円(税抜,送料別)




[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp


 
 

ネットショップ総研、『スイーツおせち』の
商品開発プロデュースによる販売開始。

報道関係者各位
プレスリリース

2015年8月28日
株式会社ネットショップ総研

EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、15年間ECサイトでおせちを販売した経験から、商品規格開発、原価管理、視覚的表現および販売に伴う全戦略を含めた、独自の「おせち販売理論」を展開しており、8月18日(火)より同社クライアント「あぐりの匠」にて、スイーツおせち「jewel Box」の総合プロデュースおよび販売を開始しました。


おせち商戦は例年、早まる傾向が続いており、各メーカー、各店でも8月より順次販売開始されてきている。スイーツおせち販売の背景には、消費者の要望として「子供にも楽しめる味」という声が年々増えており、革新的なおせちとして規格開発。

創作監修は「第3回アジアペストリーチームコンテスト」で総合優勝した世田谷パティスリー「リムヴェール」のパティシエ高山氏を起用。 HACCP認証取得工場で製造します。

既に当おせちは予測を超える売れ行きで、伝統的おせちに追加して頂く事で伝統と革新が味わえ、それらは昨今のおせち市場にマッチしていると考えており、これまでおせち購入にためらいを感じていた層へのアプローチや、新規顧客の獲得が狙いとなります。

年に一度のお正月の食卓を飾るおせちは、決して安い買い物ではありません。不安を感じている方に安心、安全を証明するHACCP認証の自社工場でお造りする、一風変わったおせちを是非お試し頂きたいと考えております。



[名称]
世田谷リムヴェール監修 スイーツおせち「jewel Box」

[価格]
6,480円(税込・送料込み)

[お届け日]
2015年12月22日〜30日

[詳細URL]
http://item.rakuten.co.jp/agurinosho/oseti-016/





[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:久保
support@netshop-soken.co.jp




 

ネットショップ総研、楽天IT学校甲子園優勝校と
電子商取引授業における産学連携開始

報道関係者各位
プレスリリース

2015年7月7日
株式会社ネットショップ総研

EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、下関市立下関商業高等学校にて開始した授業「電子商取引」に対し、共同で実学に即したカリキュラム推進を行う産学連携を9月より開始します。

下関商業高等学校は「楽天IT学校甲子園2013」のグランプリ受賞校。

※楽天IT学校甲子園とは、自らネットショップのオーナーとなり、商品開発からネットショップ経営のノウハウを習い、実際のホームページで販売することによって、身を持って電子商取引を学ぶもので、全国の高校から、その年のNo.1を選出し、表彰する大会です。

ネットショップ総研はこれまで培ってきた電子商取引に関する知見、人材研修の内容を、下関商業高等学校の教育活動と連携させ、実務的な知識や技能の習得など学習の深化を図るとともに、ビジネスにおける情報通信技術を適切に活用できる人材育成を目的とします。

具体的には、学習指導要領に基づくカリキュラムに加え、生徒が卒業後に有益な実学として結び付け、 業務実践に基づいた実施授業を課題提出型で進める予定。

尚、同校の電子商取引授業を担当するのは商業科の渡辺忠彦教諭。添削指導に当たるのは同社代表を筆頭に、社内各セクションに細分化して専門的指導を行います。

1、連携目的
高等学校において、「電子商取引」を学習する生徒に、弊社の培ってきた実務的な知識と技術を提供することで、学習の深化とビジネスにおける情報通信技術を適切に活用できる人材の育成を図る一助とする。


2、連携予定内容
科目「電子商取引」

(1)コンテンツ(ウェブデザイン)について(広告、広報の重要性についてなど資料・情報のご提供)
(2)ウェブページ公開に関する技法について(実務に基づいた資料・情報のご提供)
(3)情報通信技術を適切に活用する人材として必要なスキルについて(資料のご提供)
(4)実務でのトラブルなどの事例から考察を深める課題のご提供
(5)電子決済の仕組みや電子決済の意義等について(資料・情報のご提供) など

[名称]
「電子商取引」の実務教育に関する産学連携

[概要]
実務的な知識や技能の習得など学習の深化を図るとともに、
ビジネスにおける情報通信技術を適切に活用できる人材育成

[対象校]
下関市立下関商業高等学校
http://shimos.sakura.ne.jp/

「電子商取引」を学習する生徒向け

[開催日程]
平成27年度2学期より履行





[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp




 

ネットショップ総研、大分県立中津東高等学校と
電子商取引授業における産学連携開始

報道関係者各位
プレスリリース

2015年5月18日
株式会社ネットショップ総研

EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、今年度より大分県立中津東高等学校にて開始した授業「電子商取引」に対し、共同で実学に即したカリキュラム推進を行う産学連携を9月より開始します。

ネットショップ総研はこれまで培ってきた電子商取引に関する知見、人材研修の内容を、中津東高等学校の教育活動と連携させ、実務的な知識や技能の習得など学習の深化を図るとともに、ビジネスにおける情報通信技術を適切に活用できる人材育成を目的とします。

具体的には、学習指導要領に基づくカリキュラムに加え、生徒が卒業後に有益な実学として結び付け、 業務実践に基づいた実施授業を課題提出型で進める予定。

尚、同校の電子商取引授業を担当するのは商業科の曽根田剛教諭。添削指導に当たるのは同社代表を筆頭に、社内各セクションに細分化して専門的指導を行います。

1、連携目的
高等学校において、「電子商取引」及び「ビジネス情報」等を学習する生徒に、弊社の培ってきた実務的な知識と技術を提供することで、学習の深化とビジネスにおける情報通信技術を適切に活用できる人材の育成を図る一助とする。


2、連携予定内容
科目「電子商取引」、「ビジネス情報」等

(1)コンテンツ(ウェブデザイン)について(広告、広報の重要性についてなど資料・情報のご提供)
(2)ウェブページ公開に関する技法について(実務に基づいた資料・情報のご提供)
(3)情報通信技術を適切に活用する人材として必要なスキルについて(資料のご提供)
(4)実務でのトラブルなどの事例から考察を深める課題のご提供
(5)電子決済の仕組みや電子決済の意義等について(資料・情報のご提供) など

[名称]
電子商取引」の実務教育に関する産学連携

[概要]
実務的な知識や技能の習得など学習の深化を図るとともに、
ビジネスにおける情報通信技術を適切に活用できる人材育成

[対象校]
大分県立中津東高等学校
http://kou.oita-ed.jp/nakatuhigasi/index.html

「電子商取引」及び「ビジネス情報」等を学習する生徒向け

[開催日程]
平成27年度2学期より履行





[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp





 

ネットショップ総研、「2015EC支援企業のBEST100」に受賞。

報道関係者各位
プレスリリース


2015年4月28日
株式会社ネットショップ総研


株式会社ネットショップ総研(代表取締役社長 : 長山衛)は、このたび、株式会社Ryo-MAが運営する「ECのミカタ通信」におきまして「2015EC支援企業のBEST100」に受賞しました。

「EC支援企業のBEST100」は、ネットショップ事業者向けにサービス展開をしている企業を掲載基準に基づき100社掲載しているサイトであり、ネットショップ運営代行部門にて受賞いたしました。

ネットショップ総研は、EC運営における技術・ナレッジ・リソース群を体系化したソリューション提供し、今後もEC販売における新たな価値・サービス提供していきます。






[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp


 
 

ネットショップ総研、リテールサービス強化に伴い
「株式会社 催事市場」の株式取得とグループ会社化のお知らせ。

報道関係者各位
プレスリリース

2015年4月22日
株式会社ネットショップ総研

EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、催事支援事業を展開する株式会社 催事市場(所在地:東京都港区、代表:天笠竜哉)の株式を取得した事をお知らせ致します。(以下、催事市場社)


背景にはネットショップ総研が推進する食品EC支援において、多くのクライアントがオンライン事業のみならずオフライン事業に対しても課題を抱える現状。

この度、催事市場社をグループ会社化する事で、EC支援に加え、オフライン事業をシームレスに支援する「リテール力強化」を目的としております。

催事業界は商習慣として、催事展開を行うには展開場所の責任者とのコネクションが無ければ難しく、その属人性から、催事のみで事業を成立させるには不可能とされておりました。

催事市場社は催事代行およびブランドコンサルティングを専門とし、独自の展開場所との属人的ネットワークを保有する数少ない企業。 自社スタッフにより常時、同時期に首都圏内10本前後の催事展開を行っております。

一般的に催事は出展期限があることで一期一会の小売と呼ばれますが、今回の株式取得によりネットショップ総研が展開するEコマースCRMのインフラおよびフレームワークを融合させ「催事顧客のリピート化」を標榜した催事の進化系を展開致します。

尚グループ化により、ネットショップ総研のクライアント向けに、新商品のテストマーケティング場として、在庫をさばく販路として、新規販路提供を展開予定。 さらには新人研修として一定期間、催事現場で販売員を経ることで「一期一会のおもてなし」をEC支援業に活かす予定。


[株式会社 催事市場 概要]

企業名
株式会社 催事市場
本社
東京都港区麻布十番2-10-3
設立
2012年6月1日
代表
代表取締役 天笠竜哉


[URL]
http://saiji-ichiba.jp/

[ネットショップ総研によるオフライン支援]
都度、クライアントに提供。


[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp



 
 

ネットショップ総研、競合サイト分析サービスリリース。

報道関係者各位
プレスリリース

2015年4月7日
株式会社ネットショップ総研

EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、EC事業者向けの競合サイト分析サービスをリリースしました。当サービスは2014年1月からベータ版をリリースしており、約1年間の検証結果を調整し本日正式リリースとなります。

背景には競争激化するEC市場において「競合を知る」という事は最重要項目と言えます。
しかし同社が多角的な支援サービスを行う過程で、多くのEC事業者が「競合を知る」という事が成されておらず、 適切な経営資源の配分と言えない状況を目の当たりにしてきました。

理由はいくつかありますが、「顧客と自社」の分析は比較的実行しやすいものの、 「顧客と競合」または「自社と競合」の関係分析は容易でなく、 高額なWEB視聴率調査やリサーチ会社からデータを入手し、解析する作業が伴いました。それは限られた人的リソースの事業者にとって現実的ではなくその事で「競合を知る」という事が成されていないと考えました。

同社はEC販促における研究機関として多くの成功事例とノウハウを保有することから、それら現状を鑑みて独自分析による「競合サイト分析」サービスを開始します。

目的は 「競合を知る事によって戦略再編の根拠とし、経営資源の最適化と売上向上を支援するサービス」となります。

分析項目は4P分析をベースに、弊社独自の92項目による調査。 加えて過去1万件におよぶサイト分析のデータと照合。 さらに各社ツールベンダーが提供するPRO版競合分析ツールを稼働させ総合的に分析を行います。言い換えれば弊社データベースとテクノロジーを活用したEC特化分析が、単発でご依頼できるとも言えます。



価格は従来の相場観から大幅に安価提供をし、1回の分析に対し約30ページのレポートを納品致します。尚、商材ジャンルや事業者のフェーズ、現市場ポジショニングに合わせて適切な分析プログラムを実行するため定型的な内容、価格ではございません。尚、業界ごとの競争状況によりますが、四半期/半期/通年に1回ずつ定点観測する事をお勧めし2回目以降の分析は半額提供させて頂いております。

一般的な「分析」の定義とは、様々なデータを収集し分類、取捨選択を行い本質を露呈させる事にありますが、 弊社の「分析」の定義は、それら集計に留まらず、「集計結果をどのように活用するか」を本質としております。

言い換えれば現況における事業の最適解を提示するのが 「競合サイト分析」サービスの根幹です。


※現状は独自ドメインのみが分析対象となりますが、モール内EC は今後対応予定です。



[名称]
競合サイト分析サービス

[概要]
4P分析をベースに、弊社独自の92項目による調査。 加えて後述しますが、過去1万件におよぶサイト分析のデータを照合。 さらに各社が提供するPRO版、競合分析ツールにて同時分析し総合的に分析を行います。


分析項目の一例
(以下から状況に合わせてカスタマイズします)
   
 

4P分析
(Product、Price、Place、Promotion)

1.Product:製品の持つ強み。
・認知度
・品質
・プロダクトデザイン
・ブランド力(価値の総合体)

2.Price:価格

・価格
・割引設定
・ポイント施策
・クーポン還元率

3.Place:流通に関わる店舗力

・独自ドメイン
・ショッピングモール
・実店舗の有無

4.Promotion:プロモーション
・特集ページ(LPなど)
・SEO
・リスティング
・アフィリエイト
・紙媒体
・コンテンツマーケティング

比較分析大項目
1: 企業力の総合判断
2: 集客力の総合判断
3: 接客力の総合判断
4: 増客力の総合判断
5: 体制の総合判断
6: 商材力の総合判断
7: 客層の総合判断

比較分析小項目
企業規模(体力)
メーカー、卸、小売
対応スピード
お客様対応
理解力
店舗コンセプト
店舗展開
広告販促力
広告予算力
粗利
粗利
独自性
競合店舗
繁忙期
購入転換率

・・・他、92項目

AFLAR評価
認知段階 Attention
感情段階 Feeling
検証段階 Logical
行動段階 Action
取得段階 Relation

C-VAIPASS評価
理論概要
概念 Concept
可視 Visual
指向 Approach
商品 Item
広報 PR
実績 Achievement
応対 Service
店主 Seller

12スキームLP評価
注意喚起
興味喚起
感心納得
購入想起
理解確信
焦燥喚起

TOPFMモデル評価

4タイプ商材マトリクス評価

ヒューリスティック評価
ナビゲーション
分類・サイト構造
検索
コンテンツ
デザイン・画像
レイアウト・段組
文章・用語
信頼感
規約・コーディング
ユニバーサルデザイン
アクセシビリティ
整備状況
システム
リピーター対策

競合アクセス分析評価
アクセス(セッション)状況
平均滞在時間
平均ページビュー
直帰率
トラフィックソース サマリー
トラフィックソース 検索流入
トレンド状況
旧デザイン
今後の施策
・・・他、11項目
総評



[料金]
お見積にて提示、2回目以降は半額提供。

[詳細URL]
http://www.netshop-soken.co.jp/analysis.html



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp



 
 

ネットショップ総研、福本伸行公認グッズサイトリリース。

報道関係者各位
プレスリリース

2015年3月5日
株式会社ネットショップ総研

株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、『賭博黙示録カイジ』、『アカギ 』、『最強伝説 黒沢』等の作者、福本伸行氏公認の、各作品公式グッズサイトをリリースしました。

この事業はさらなる多くの方への福本作品の啓蒙が大目的であり、それらは出版社の皆様にも読者増、部数増といった間接的なメリットを想定しているものです。当事業はフクモトプロダクション、株式会社ハイストーン、株式会社ネットショップ総研の3社プロジェクトとして展開いたします。

初弾はカイジ・黒沢を展開しその後、他作品グッズサイトを展開予定。

特徴としては、従来フォーカスされなかったシーン (カイジで言えば帝愛グループ側の名シーンなど)を強化し、当面はオンデマンドによるTシャツ・スマートフォンケースを発売。後に立体造形物グッズを採用して作品の認知流布を行います。

背景には同社ネットショップ総研の代表長山が福本作品の大ファンで、自身の子息に「カイジ」と名付け、自身の資産管理会社を「帝愛グループ」で法人登記する熱の入れようが、作者福本氏の耳に届きプロジェクト化して販売展開となりました。




現在、カイジシリーズでは40アイテム弱、黒沢は10アイテム弱を販売。
カイジの人気商品は「利根川焼き土下座Tシャツ」と「金は命より重いスマホケース」、黒沢の人気商品は「アジフライ弁当Tシャツ」となっております。

[名称]
カイジ公式グッズ通販サイト

[詳細URL]
https://skiyaki.net/kaiji


[名称]
黒沢公式グッズ通販サイト

[詳細URL]
https://skiyaki.net/kurosawa



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp





 

ネットショップ総研、 製品開発フレームワーク
「TOPFMモデルと5つの情感」を提唱。

報道関係者各位
プレスリリース

2015年2月12日
株式会社ネットショップ総研

株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、EC事業者向け製品開発におけるフレームワーク『TOPFMモデルと5つの情感』をリリースしました。当モデルは同社提唱『AFLARモデルと10の消費行動』をベースにしたプロダクト側のフレームワークとなり、同社セクションラボチームから本日正式に提唱致します。

このフレームワークの目的は
「その商品はいつ・どのように・どこで・どのくらい・いくらで買われるのか?」 を決める事に他なりませんが それを「顧客分析」という手段を用いて行うものがCRMであり、 この項では「商品分析」という手段を用いて目的に到達することを主旨としています。

製品開発フレームワーク「TOPFMモデル」
Time:時間  いつ
Occasion:場面 どのように
Place:場所  どこで
Frequency:どのくらい
Money:いくらで

製品の魅力指標「5つの情感」
├高揚感
├優越感
├生活感
├値頃感
└語感



・TOPFMは分析重視
・5つの情感は発想支援重視

と手法を分け、これらを用いて製品開発の土台作りをします。 製品開発はどの業態、どの企業にも重要なファクターである事は既知の通りですが、 ビッグデータ活用といった、大企業の製品開発事例を体系化したフレームワークが多く ここに中小事業者向けとして体系化しました。

元となったのはTime(時間)、Place(場所)、Occasion(場合)の頭文字をとったTPOで、 本来はファッションにおける「環境に応じたアウトプット」を意味し、昨今はマーケティングにも使われる概念です。 TPOと異なるのはここにFrequency(頻度) Money(お金)を加え、 商品の魅力を構成する5つの情感を織り交ぜて体系化したものです。

総括的にこのモデル自体はさして目新しいものではありませんが、多様化した現在のEC市場環境における一定の普遍性を有するフレームワークとして有益と思い、従来は一部クライアントにお伝えしたものですが、多くのEC事業者、EC支援業者にもご活用いただけるものと考えております。

[名称]
TOPFMモデルと5つの情感

[詳細URL]
http://www.netshop-soken.co.jp/product.html



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp





 

ネットショップ総研、 株式会社オプティマイザーと事業提携し
「EC再成長ソリューション」を提供開始

報道関係者各位
プレスリリース

2015年2月9日
株式会社ネットショップ総研

 株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、株式会社オプティマイザー(所在地:東京都港区元赤坂、代表:田川周作)と事業提携し、両社による企業ECサイトの再成長フェーズへの早期転換を実現するコンサルティングソリューション、「ECリグロース・ソリューション」を開発。その提供を2015年2月9日より開始いたしました。当サービスは人材育成から戦略策定までワンストップで提供し、「攻めるEC」をコンセプトとして掲げ、再成長へと導くECコンサルティングソリューションとなります。


背景には、国内におけるB to C - EC市場規模は11.2兆円を超え、今後も10%を超える成長が期待されています。しかし、ECビジネスに参入するも自社内でのマーケティングノウハウの研究やEC戦略立案、社員教育などが滞り、事業成長が期待より遅い事に悩んでいる企業も多く存在する事が、自社EC事業を持つ企業に対する両社の調査で判明しました。

今回、それら力強い事業成長を望むECサイトに対し、戦略的に短期間でリグロース(再成長)へと転換させる「ECリグロース・ソリューション」を、EC販促の研究・ECサイト運営戦略に強みを持つネットショップ総研と、WEBマーケティングに強みを持つオプティマイザーが、共同で提供いたします。

ECやWEBマーケティングの業界では、販売促進やPRを担う広告代理店とシステムやサイト構築を担うシステム会社、それに物流やオペレーションをサポートするロジスティクス会社、と様々なサービス会社が分断して自社サービス・支援サービスを提供している状況で、売上と成長に繋がる最適な支援を総合的に提供しにくいという背景があります。

そこで、ECの売上増に対して「攻める」EC支援を行うネットショップ総研と、業界においても成果に拘った総合ソリューションサービスを行うオプティマイザーが、これらの問題を解決するためにタッグを組み、両社が持つ顧客獲得や売上向上のノウハウや、実績を基に研究した理論を組み合わせ、現状の解決を図るための事業提携に同意。

具体的には流入導線やコンバージョンに至るまでの最適化、リピート購入を促しロイヤルユーザーへの育成する運用、それを動かす人材教育まで、様々なEC支援を総合的・横断的にワンストップ化、従来EC支援サービスの多くに見られる「売りたい広告サービス・ECシステム等を売るためのEC支援」とは違うアプローチでECサイトの成長を支援するソリューションを実現します。


【「ECリグロース・ソリューション」の概要】


「ECリグロース・ソリューション」は、既に運営されている企業運営の自社ECサイトに対して、6ヶ月で分析から戦略立案、集客施策立案、販促施策立案などのコンサルティングと、ECサイト再構築や運用人材の育成などEC事業の成長に必要なサービスを統合し集中的にワンストップで提供することで、再成長の基礎作りとその実現を支援するソリューションです。

他社ECコンサルティングサービスの長期に渡り部分最適化を実施して改善を行う手法と異なり、ノウハウに基づいた積極的な「攻め」の集客と販促を実行し、得たデータから現実的な戦略を策定。さらに人材研修を提供し、既存のEC担当人材を戦略の策定から集客や販促の実行等を自らできるEC専門家に育成、既存のEC運用組織を、自ら戦略を描き実行できる組織に短期間で成長できるよう支援します。


【ECリグロース・ソリューション詳細】


現状のECサイト・ECビジネスを分析、ネットショップ総研とオプティマイザーが持つ様々な戦略立案能力やサービスの中から、最適なソリューションを導き出し、提供します。

● 再成長戦略を構築する提供コンサルティング概要(基本プラン6ヶ月間)
・ECサイト分析、ECビジネス分析
・WEB集客戦略の立案、販促戦略の立案、販促キャンペーン企画の立案
・ECサイトの最適化、リニューアル等の計画立案
・戦略的キャンペーン実施のサポート、効果測定・分析
・EC運営人材に対する人材研修と、研修に対する公的助成金のコンサルティング


●構築した戦略を運用するためのコンサルティング提供(基本プラン1年間)
・企業ごとに「リグロース・コンサルティングデスク」を設置。
電話(Skype)やメールによる戦略実行サポート等のコンサルサービス提供
・より高度な専門人材の研修の提供と、研修に対する公的助成金のコンサルティング 。





【事業提携企業:株式会社オプティマイザー概要】



オプティマイザーは、今年度創業10年目を迎える「総合戦略マーケティング・カンパニー」です。自社運営しているVIPアフィリエイトサービスの運営で得た顧客獲得ノウハウや、多数の自社メディアで運用した50億円にも上る広告運用実績を分析・研究し、WEBによる戦略的な顧客獲得マーケティング理論を構築。そのノウハウを基にした顧客獲得サービスを国内外600社以上に提供しています。

商号   :株式会社オプティマイザー 
所在地  :東京都港区元赤坂1-1-7 オリエント赤坂モートサイドビル2F
設立年月日:2005年2月15日
資本金  :3,000万円
代表者  :代表取締役 田川 周作
事業内容 :広告代理店事業、グローバル流通事業、有料職業紹介事業
URL    : http://www.optimizer.co.jp/




[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp


 
 

ネットショップ総研
プライバシーマーク取得に関するお知らせ

報道関係者各位
プレスリリース

2015年2月2日
株式会社ネットショップ総研

EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、一般社団法人 日本情報システム・ユーザー協会(以下、JUAS)より、2015年2月2日付で「プライバシーマーク」付与の認定を受けましたのでお知らせいたします。

 「プライバシーマーク」とは、一般社団法人 日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)が個人情報の取扱いについて適切な保護措置を講ずる体制を整備している事業者を認定して、その旨を示すマークとしてプライバシーマークを付与し、事業活動に関してプライバシーマークの使用を認める制度です。  

株式会社ネットショップ総研では、提供するサービスをより安心してご利用いただくため、従来から個人情報の保護を重要と考え、管理体制の整備・運用に努めています。このたびのプライバシーマーク取得は、株式会社ネットショップ総研の個人情報保護への取り組みが第三者機関によって適切であると公正に評価された証と考えております。



取得規格 プライバシーマーク
認定年月日 平成27年1月6日
有効期限 平成27年1月6日〜平成29年1月5日
認定番号 第17002120 (01)号
認定機関 一般社団法人 日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)
プライバシーマーク

株式会社ネットショップ総研は、今後も事業者が安心してネットショップ運営ができるよう、個人情報保護体制のみならず、情報セキュリティの適切な管理体制の整備・運用・教育に努め、快適なショップ展開を支援してまいります。



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp




 

ネットショップ総研、EC運営担当者向け
人材研修プログラムを正式リリース。

報道関係者各位
プレスリリース


2015年1月9日
株式会社ネットショップ総研


EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、EC運営担当者向けの人材研修サービスをリリースしました。当サービスは2013年1月からベータ版をリリースしており、その検証結果を調整し本日正式リリースとなります。

背景には市場変動の激しいEC市場において「自社内にコンサルタントを抱えておきたい」というニーズに対応。従来のECコンサルティングと異なり「売上向上の方法論提供」に加え、事業部全体が「どの局面で何をするか」を的確に判断/対応する人材育成を行い「EC事業部利益の最大化」を目的としております。

一例ではコスト削減の判断ポイントやチームワーク、リーダーシップ研修と言った事業収支を改善・最大化する研修プログラム。

研修員はEC運営マネージャーを最低6年間経験した人員に厳選。 ECに関する知識はもちろん、事業経営の知識、新入社員研修経験や人材育成コーチングスキルで高い評価を得た育成の経験の高い人員を派遣し研修を行います。

尚、実益ある研修プログラムかを確認頂くため、無料お試し研修を設け、
事前に研修概要を把握した上で本編受講が検討できる流れとなっております。

同社はEC販促における研究機関として「ネットショップマスター認定講座」の監修をし、多くの成功事例とノウハウを保有している強みから、 研修員を通じて事業者様の事業利益向上を導き出す人員を育成致します。


[名称]
EC人材研修プログラム

[概要]
EC事業者人材に徹底した研修を行い、運営担当者および熟練マネジメントクラスの判断力・対応力を養う事を目的とした、「事業者の完全自走」するためのサービスです。

[詳細URL]
http://www.netshop-soken.co.jp/training.html



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp


 

 

ネットショップ総研、ECブランディング理論
『C-VAIPASSの8指標』を提唱

報道関係者各位
プレスリリース


2014年12月11日
株式会社ネットショップ総研


株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、EC事業者向けのブランディング理論『C-VAIPASSの8指標』をリリースしました。当モデルは同社提唱『AFLARモデルと10の消費行動』の欲求段階におけるブランディングフレームワークとなり、同社センターラボチームから本日正式に提唱致します。

概念 Concept (コンセプト)
├可視 Visual (視覚表現)
├指向 Approach (販売路線)
├商品 Item (販売品)
├広報 Public relations (発信)
├実績 Achievement (実績)
├応対 Service (サービス)
└店主 Seller (販売者)

※コンセプトを含む8つブランディング指標



従来のブランディングフレームワークに比べ特徴的なのは中小EC事業者向けとして 「新たに追加する項目」ではなく 「既に保有している項目」または 「比較的保有しやすい項目」に特化した点と、 資本力に依存する項目(TVCM等)を除いた点です。

このフレームワークは資本力に頼れない中小EC事業者向けの他店との差別化指標を抽出したもので、私共が考える中小事業者のECブランドとは明確かつ圧倒的な差別化です。

活用例としては、以下の通り現状の自社の強み、差別化している項目を、総計10で各項目に配点し、今後自社が向かうべきブランディングを考察し、2つまたは3つの項目のみに再配点を行います。つまり他の項目はゼロになります。 この例では商品・応対・指向に特化した例です。

この事は限られたリソースで多岐にわたる業務を行う中小EC事業者の資源配分とも言え、
圧倒的な差別化を行う際に「何を捨てるべきか」を判断する指針となります。

この理論の着地点は消費者の記憶に残しLTV(顧客生涯価値)を引き上げ
結果として市場における競合優位性を確立するものと考えております。

総括的にこのモデル自体はさして目新しいものではありませんが、多様化した現在のEC市場環境における一定の普遍性を有するフレームワークとして有益と思い、従来は一部クライアントにお伝えしたものですが、多くのEC事業者、EC支援業者にもご活用いただけるものと考えております。

[名称]
ECブランディング理論C-VAIPASSの8指標

[詳細URL]
http://www.netshop-soken.co.jp/brand.html



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp





 

ネットショップ総研、中小企業基盤整備機構の新規EC出店者向け
オンライン講座 「ネットショップ開店ch」を監修開催。

報道関係者各位
プレスリリース


2014年10月31日
株式会社ネットショップ総研


EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、独立行政法人中小企業基盤整備機構が企画放送する新規出店者向けECオンライン講座「ネットショップ開店ch」を監修、開催致します。

「ネットショップ開店ch」は、従来の関連資格との差別化を「超実践型」と位置付けた新規出店者向けの講座。母体となるカリキュラムは同社監修の「ネットショップマスター資格認定講座」を改変し、全20回のオンライン無料講座。

初回は2014/11/5 (水) 21:00〜22:00より毎週水曜開催。
講師は、同資格認定講座講師の菅原渉氏が担当。

技術革新の速い業界だからこそ情報収集や分析研究を日々行い、せっかく販売ノウハウを体系化しても、数カ月で陳腐化してしまう事も多々あります。ましてや体系化されやすいノウハウは、簡単に模倣される事も珍しくありません。

当講座は、これから出店する事業者向けに、知っておくべき基礎が学べるカリキュラムとなります。

尚、当講座は株式会社47CLUB、エンパワーショップ株式会社もカリキュラム監修を行い、多角的な内容となっております。


[名称]
ネットショップ開店ch
※schoo上での無料オンライン講座となります

[企画・放送]
独立行政法人中小企業基盤整備機構

[監修]
株式会社ネットショップ総研
株式会社47CLUB
エンパワーショップ株式会社

[概要]
・ネットショップ、EC市場の全体像を理解することが出来ます
・ネットショップ運営において気をつけるべき法規制やセキュリティ対策を学べます
・ショップのコンセプトやターゲット、ペルソナの考え方を学べます
・サイト構築の考え方やページデザインを学べます
・集客方法とリピート施策を学べます
・取り扱い商材と画像、撮影方法を学べます
・競合調査やアクセス解析などの調査手法を学べます
・ソーシャルメディアの活用方法を学べます
・スマートフォンサイト構築の考え方やコツを学べます
・バナーやキャッチコピーの考え方を学べます
・アウトソースの活用や必要なスキルや心構えについて学べます


[開催日程]

--シリーズ1:ネットショップを開店するための基礎知識--

【第1回】「EC市場の現状と出店形態」
  2014/11/5 (水) 21:00〜22:00 
 http://schoo.jp/class/1522
【第2回】「ECの法規制と届出、セキュリティ・リスク」
  2014/11/12 (水) 21:00〜22:00 
 http://schoo.jp/class/1523
【第3回】「ネットショップのコンセプトとターゲットの考え方」
  2014/11/19 (水) 21:00〜22:00
【第4回】「売れる商材の考え方」
  2014/11/26 (水) 21:00〜22:00
【第5回】「決済方法と配送サービス」
  2014/12/3 (水) 21:00〜22:00
【第6回】「サイト構築の基礎」
  2014/12/10 (水) 21:00〜22:00
【第7回】「ネットショップの集客基礎」
  2014/12/17 (水) 21:00〜22:00
【第8回】「必要スキルとアウトソースの活用方法」
  2014/12/24 (水) 21:00〜22:00

--シリーズ2:ネットショップで売上を作るための基礎知識--

【第1回】「売れない理由の見つけ方と売りを作るデザインのポイント」
  2015/1/7 (水) 21:00〜22:00
【第2回】「競合調査の方法」
  2015/1/14 (水) 21:00〜22:00
【第3回】「トップページ・商品ページのデザイン」
  2015/1/21 (水) 21:00〜22:00
【第4回】「カゴオチを回避するためのフォーム設計」
  2015/1/28 (水) 21:00〜22:00
【第5回】「売りを作るキャンペーン企画」
  2015/2/4 (水) 21:00〜22:00
【第6回】「指標とアクセス解析」
  2015/2/11 (水) 21:00〜22:00
【第7回】「マインドセットと一日のスケジュール」
  2015/2/18 (水) 21:00〜22:00

--シリーズ3:ネットショップの運営テクニック--

【第1回】「商品画像と撮影方法」
  2015/2/21 (土) 13:00〜14:00
【第2回】「バナーとキャッチコピー」
  2015/2/25 (水) 21:00〜22:00
【第3回】「リピーターとメルマガ・同梱物・フォローメール」
  2015/2/28 (土) 13:00〜14:00
【第4回】「ソーシャルメディアとコンテンツマーケティング」
  2015/3/4 (水) 21:00〜22:00
【第5回】「スマホサイト構築のポイント」
  2015/3/7 (土) 13:00〜14:00

[費用]
無料

[詳細URL]

http://schoo.jp/class/1522



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp





 

ネットショップ総研がアドバイザーを務める
スマホEC向け販促支援プラットフォーム「flipdesk(フリップデスク)」
提供開始


URL:http://flipdesk.jp/

報道関係者各位
プレスリリース


2014年8月29日
株式会社ネットショップ総研


株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、株式会社Socket(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:安藤祐輔、以下Socket)が開発するスマホEC向け販促プラットフォーム「flipdesk」(フリップデスク)のアドバイザー参画し、2014年9月3日(水)より、本サービス提供を開始します。また、2014年9月10日(水)にはメディア向け新製品発表会を行います

近年、オンラインショッピングの利用者が増加する一方で、検索などに不慣れで、目的の商品にたどり着けないユーザーも増えています。また、スマートフォンが普及したことで、運営事業者側が提供できる情報量も限られてきています。このような状況の中で、商品に関するユーザーの疑問や不安をオンライン上で解消し、個々のユーザーに合わせたお勧め情報などを提供する接客・販促サービスが、ネットショップおよび運営事業者に求められるようになりました。

このような背景から、Socketでは「スマホECをもっと楽しく」をコンセプトに、本サービスを開発し提供を開始することとなりました。本サービスは、ネットショップ上で実店舗のような接客・販促を提供するASPサービスです。ショップ運営事業者は、本サービスのタグをサイトに埋め込むことで、スマートフォンおよびPCサイト上で、訪問者の行動履歴などを自動解析し、チャット招待やクーポン発行、メッセージ配信など※、最適な接客・販促を提供することができます。これらの機能は、ネットショッピングにおけるユーザーの利便性と満足度を高め、ファンを獲得する新たな販促手段として期待されます。

本サービスは、株式会社東急ハンズの運営する「東急ハンズネットストア」、株式会社HONの運営する「丸善&ジュンク堂ネットストア」など、複数の大手ネットショップでの導入が決定しています。引き続き販売を強化し、初年度は600社への導入を目標とし、売上高は1億円を目指します。また、本サービスの開発にあたり、ネットショップ販促の研究組織である株式会社ネットショップ総研(本社:東京都葛飾区、代表取締役社長:長山衛)がアドバイザーとして参画しています。



※主な機能
「チャット」:サイト訪問者をサポートするためのリアルタイムチャット機能
「クーポン」:購買促進のためのクーポン発行機能
「ダイレクトメッセージ」:メールマガジンの代替となるお知らせ機能



■「flipdesk」サービスイメージ図





■「flipdesk」サービス概要
サービス名:「flipdesk」(フリップデスク)
サービス形態:ASP型
提供開始日: 2014年9月3日(水)
販売価格:初期費用0円(キャンペーン期間のみ)、月額費用4,990円からの従量課金制。

■詳細URL
http://flipdesk.jp/



■メディア対象者向け新製品発表会
日時:2014年9月10日(水) 21:00〜22:00
ネットショップ向けセミナーを19時から開催しており、その後に発表会を予定しております。
事前のセミナーもよろしければご参加ください。

場所:サイバーエージェント・ベンチャーズ オフィス内 STARTUP Base Camp
東京都新宿区西新宿2丁目6-1 新宿住友ビル25F

参加費:無料
ご参加の場合は、下記メールアドレスまで、必要事項を 明記の上、
ご連絡を頂きますようお願い申し上げます。

連絡先:flipdesk@socket.co.jp
メールタイトル:Socket 新製品発表会出席
必要事項:@会社名、A媒体名、B部署名・役職、Cお名前、 Dメールアドレス、Eお電話番号


■株式会社Socketについて
株式会社Socketは、スマホEC向け販促プラットフォーム「flipdesk(フリップデスク)」を開発・運営しているほか、ネットショップ運営支援サービスのOEM開発や、大手ネットショップのシステム開発・保守・マーケティング支援を行うなど、eコマース領域での幅広いソリューションを提供しています。

所在地:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-3-1 和田ビル301
代表取締役:安藤祐輔
URL:http://socket.co.jp/


[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp


 

 

ネットショップ総研、LPモデル
『欲求段階の12スキームLPフレームワーク』を提唱

報道関係者各位
プレスリリース


2014年8月28日
株式会社ネットショップ総研


株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、EC事業者向けのLPモデル『欲求段階の12スキームLPフレームワーク』をリリースしました。当モデルは同社提唱『AFLARモデルと10の消費行動』の欲求段階におけるLPフレームワークとなり、同社セクションラボチームから本日正式に提唱致します。

@注意 Impact
A興味 Summaly Philosophy
B欲求 Impact
C感心 Differentiation
D感心 Development story
E欲求 Impact
F想像 Scene Proposal
G理解 Evidence
H確信 Reassurance
I検討 Benefit
J焦り Narrow down
K購入 Action



従来のフレームワークと異なる点は、販売者目的と手段および消費者挙動と感情変動をマトリクス化した点と、LP構造をJPOPの楽曲構成をベースにモデリングした点です。

海外、特にアメリカやヨーロッパのサイトはシンプルなLPが多く、日本のLPは独自の進化を遂げたと感じますが、 これに近い独自性を帯びるのがJPOPの楽曲構成です。私共は多くの人に愛される楽曲であれば、それだけ多くの人が心地よいと感じる構成になると仮説し、JPOPの楽曲構成とLP構造には、日本人の消費行動ないし情報受信のあり方に相関性があると考えて体系化いたしました。

一般的な楽曲をざっくりと分解するとAメロ、Bメロ、サビ(便宜上Sと記載)に分かれます。

実際には3構造だけではありませんが、海外の楽曲構成のパターンはABABSと、サビを後半に配置するのに対し、JPOPの楽曲構成はSABSBSと、サビを冒頭に配置しリフレイン(同メロディーの繰り返し)を多用してサビの刷り込みを行う構成で、海外のそれと比べて異なります。

最も目立たせたい要素をサビと置き換え、次にAメロ、Bメロにあたる商品説明で少し落ち着かせ、再びサビに戻って複数回の訴求を重ねるとLPに緩急抑揚が発生しインパクトある商品訴求と早期の商品理解に至ります。

※上図LPフレームワークは90年代JPOPに多用されるSASBBSCABBSSの構成をモデリング。

しかしこのモデルが全ての商材、環境に当てはまると思っておりません。
一例を挙げればコモディティ化した商品群にはあまり向いていない側面があり、このモデルは一定の条件下において、消費者との適切な接触が発生する場合に有効性があります。

総括的にこのモデル自体はさして目新しいものではありませんが、多様化した現在のEC市場環境における一定の普遍性を有するフレームワークとして有益と思い、従来は一部クライアントにお伝えしたものですが、多くのEC事業者、EC支援業者にもご活用いただけるものと考えております。

[名称]
欲求段階の12スキームLPフレームワーク

[詳細URL]
http://www.netshop-soken.co.jp/lp.html



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp


 

 

ネットショップ総研、消費購買行動モデル
『AFLARモデルと10の消費行動』を提唱

報道関係者各位
プレスリリース


2014年7月31日
株式会社ネットショップ総研


株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、EC事業者向けの消費購買行動モデル『AFLARモデルと10の消費行動』をリリースしました。当モデルは2010年に提唱しており、その検証結果から本日正式に公開致します。

背景にはオムニチャネル時代
と同時に従来存在する消費購買フレームワークと私共の考えるECにおける消費者購買行動論理との差異を感じ、 2010年弊社センターラボチームが『AFLARモデルと10の消費行動』を提唱しました。

認知 Attension (Attention)
感情 Feeling (Interest・Search・Desire)
検証 Logical (Compare・Consideration・Confidence)
行動 Action (Action)
取得 Relationship (Exciting・Share)

※括弧内が10の消費行動



AISASと比べ特徴的なのは各プロセスを細分化構造(AISDC3AES アイスドシースリーエース)に体系化した点と、 プロセスに検証段階が入った点です。

その検証段階を『比較・検討・確証』という3つの要素に分け、これをC3(シースリー)と体系化しました。
オフラインでのショールーミング化はこの段階に発生する事を示唆しています。

さらにはSNSの普及が鈍化する事を想定し、最後の段階とした「共有」要素も比例して鈍化すると考え、
購買後の「感動」を経由しなければ「シェア」に至らない事を示唆しています。

※ここでいう「感動」とは悪い意味で感情を動かされる「感動」も含まれ、
風評被害になりうる事も示唆しています。

また、全段階を通してSearchとShare段階は主にオンラインであるも、
それ以外はオフラインも包括した行動モデルに置き換える事ができ、
オムニチャネル時代の消費者購買行動モデルとして見ることができます。

総括的にこのモデル自体はさして目新しいものではありませんが、
多様化した現在のEC市場環境における一定の普遍性を有するフレームワークと考えております。

しかしこのモデルが全てのEC商材に当てはまると思っておりません。
このモデルは一定の広告投下を行い、認知段階において、消費者との接触メディアが存在する場合か、
広告投下を行わずともSNS上で高い話題性を拡散できる商材に有効性があります。

※一方、コモディティ化した商品群にはあまり向いていない側面があります。

当時は一部クライアントにお伝えしたものですが、その後OtoOからオムニチャネル時代へと業界が遷移するも、このモデルは普遍的なフレームワークとして有益と思い、多くのEC事業者、EC支援業者にご活用いただけるものと考えております。

[名称]
AFLARモデルと10の消費行動

[詳細URL]
http://www.netshop-soken.co.jp/behavior.html



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp





 

ネットショップ総研、東京ヴェルディ1969フットボールクラブ株式会社と
公式サポーティングパートナー契約を締結

報道関係者各位
プレスリリース


2014年6月25日
株式会社ネットショップ総研


株式会社ネットショップ総研は、6月25日付で、2014年の日テレ・ベレーザの公式サポーティングパートナーズ契約を東京ヴェルディ1969フットボールクラブ株式会社(本社:東京都稲城市、代表取締役社長 羽生英之)と締結いたしましたのでお知らせします。

 ECを通じて経済活性を掲げる基本姿勢を貫く株式会社ネットショップ総研は、日本各地にスポーツ、サッカーを通じて感動と夢を伝えたいという女子サッカープロリーグ日テレベレーザの理念に共感し、この共通姿勢が生み出す相乗効果に期待を寄せております。

 今後は、ネットショップ総研と日テレベレーザならではの活動で、日本全国各地に「感動」「元気」を届け、子どもたちに、夢を持つ「楽しさ」や「ワクワク感」を伝えるべく取り組みを実施していく予定です。



http://www.verdy.co.jp/beleza/belezatop/partner/




[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp





 

ネットショップ総研、技術評論社から上梓

報道関係者各位
プレスリリース


2014年5月8日
株式会社ネットショップ総研


株式会社ネットショップ総研(代表取締役社長 : 長山衛)は、このたび、技術評論社が出版する
「マネして完成!事業計画書 」におきましてネットショップの事業計画について執筆、2014年5月10日刊行しました。

「マネして完成!事業計画書」は、日本最大級の起業支援プラットフォーム・ドリームゲートの人気アドバイザーが集結。飲食、小売、サロン、ITサービス、ネットショップなど、10業種36の事業計画書完成データを付録CD-ROMに収録。当社代表はネットショップ事業計画を上梓。

会社や店舗の立ち上げに伴って事業計画書を作成する必要がある方、融資を引き出せる事業計画書について知りたい方、 少資本での独立や専門性を生かした独立を考えている方のニーズに呼応した書籍です。

今後も当書に限らず、EC運営における技術・ナレッジ・リソース群を体系化したソリューション提供し、今後もEC販売における新たな価値・サービス提供していきます。


書籍名:マネして完成! 事業計画書 〜10業種36の事例で事業計画のまとめ方がよくわかる
出版社:株式会社技術評論社
価  格:
2,138円(税込)
発売日:2014年5月10日








[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp





 

ネットショップ総研、「EC支援企業のBEST100」に受賞。

報道関係者各位
プレスリリース


2014年4月10日
株式会社ネットショップ総研


株式会社ネットショップ総研(代表取締役社長 : 長山衛)は、このたび、株式会社Ryo-MAが運営する「ECのミカタ通信」におきまして「EC支援企業のBEST100」に受賞しました。

「EC支援企業のBEST100」は、ネットショップ事業者向けにサービス展開をしている企業を掲載基準に基づき100社掲載しているサイトであり、ネットショップ運営代行部門にて受賞いたしました。

ネットショップ総研は、EC運営における技術・ナレッジ・リソース群を体系化したソリューション提供し、今後もEC販売における新たな価値・サービス提供していきます。






[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp





 

ネットショップ総研、CCC資本子会社の株式会社SKIYAKIと
EC事業者向けサービス「ファン・リレーション・フルフィルメント」を開始。

報道関係者各位
プレスリリース


2014年4月2日
株式会社ネットショップ総研


EC事業者支援企業、株式会社ネットショップ総研(本社:東京都葛飾区、代表取締役社長 長山衛)は、カルチュア・コンビニエンス・クラブの子会社である株式会社SKIYAKI(本社:東京都渋谷区、代表取締役 宮瀬卓也)と、EC事業者向けフルフィルメントサービス「ファン・リレーション・フルフィルメント(以下、FRF)」を本日よりリリース致します。

インターネットやスマートフォンの利用者の増加を背景に、日本のEC市場は急拡大を遂げています。加えて、日本の小売市場312兆円のうち、EC化されている割合は8.4兆円(2.8%)と、今後更なる市場拡大が期待されています(経済産業省調査)。

それらの背景から中〜大規模なEC事業者は、従来受注から発送までを一元的にアウトソーシングするフルフィルメントサービスのニーズが高まっております。

従来のフルフィルスキームは受動的受発注のコストセンター(支出発生源)として考えられたものを、この度開始する「FRF」は、CCCグループの強みであるTポイント連携やビッグデータ活用、著名アーティスト公式ファンクラブの運営ナレッジを持つSKIYAKI社のインフラを活用監修。

同スキームで能動的顧客育成を行い、プロフィットセンター(利益発生源)にシフトする事を目的とした2社共同フルフィルメントサービスです。

戦略/販売プロモーションはネットショップ総研、注文から対応、ファン育成、在庫管理から発送はSKIYAKI社が担当。 高い実績を持つ顧客育成プログラムに基づいた『単体で利益を生むフルフィルサービス』となります。

[名称]
『FRF』ファン・リレーション・フルフィルメント

[対象]
月商1000万〜1億円の目標値店舗様
初期構築またはシステム切り替え検討の店舗様推奨
粗利30%以下はお勧めしません。

[費用]
都度お見積

[開始]
2014年4月2日

[詳細URL]


http://www.netshop-soken.co.jp/frf.html



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:鈴木
support@netshop-soken.co.jp


 

 

ネットショップ総研代表、農業生産法人取締役に就任

報道関係者各位
プレスリリース


2013年12月25日
株式会社ネットショップ総研

EC支援企業、株式会社ネットショップ総研代表、長山衛(所在地:東京都葛飾区)は、農業生産法人である株式会社ベジフルファーム取締役に就任しました。

背景には同社の強みの一つである食品EC分野において、より知見を深めるために、販売者視点のみならず、生産者視点を持ち、より良い食品ECの発展を目的とします。

一方、株式会社べジフルファームとしては当人事において、農業生産に留まらないサービス構築を中心とし、マーケティング基盤の強化を図って参ります。

■企業情報
株式会社ベジフルファーム


■役員構成
代表取締役 田中健二
取締役 長山衛

■資本金
540万円

■事業内容
農業生産・仲卸・物流・パック詰め

■生産品目
小松菜(月間生産25トン)
蕪(月間生産1トン)
大根(月間生産100トン)
金美にんじん(月間生産150トン)

■企業URL
http://www.vegefru-farm.jp/



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:金成
support@netshop-soken.co.jp






 

ネットショップ総研、Yahoo!ショッピング新規出店者向け
「買い物革命プラン」をリリース。

報道関係者各位
プレスリリース


2013年10月10日
株式会社ネットショップ総研


EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、Yahoo!新規出店者向け「買い物革命プラン」をリリースしました。

背景には10月7日ヤフージャパンが出店料と売り上げロイヤルティの完全無料化を発表した「eコマース革命」を受け、ネットショップ総研に多くの質問がEC事業者より寄せられたことからそのニーズに対応。

同社はヤフーコマースパートナーであることから、「eコマース革命」を掲げたヤフージャパンの意思である「新規出店増」に 貢献できると判断。


具体的には

■【無料】EC展開されておらず、これからヤフー新規出店する方向けの相談
■【有料】EC展開しており、これからヤフー新規出店する方向けの支援

のプランを用意。

多数のヤフーショッピング運営経験を供給致します。

尚、EC支援業としてより多くの店舗様のニーズ、不満、現場の声を頂く事で、より良い新サービスのヒントにし、 さらに喜ばれるサービスを構築していく事を目的としているため、新規出店相談は無料です。

[名称]
買い物革命プラン

[概要]
Yahoo!新規出店者向けの無料相談、有料支援。

[料金]
出店相談(無料)
出店支援(有料)

[詳細URL]
http://www.netshop-soken.co.jp/campaign.html




[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:金成
support@netshop-soken.co.jp




 

別府大学 国際経営学部 発展演習ゼミ内で
ネットショップの現状と課題点を講義

報道関係者各位
プレスリリース


2013年10月4日
株式会社ネットショップ総研


EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)が監修を行うEC運営担当者向け体験講座が、別府大学 国際経営学部内、発展演習ゼミで開催されます。

今回、大学の演習コマを用いて別府大学 国際経営学部内、発展演習ゼミにて展開。専門家がネットショップの現状と課題点を、ゼミ内2年生、日本人約40名・留学生40名に講義致します。

講義内容はネットショップ総研が監修し、講師はエンパワーショップ株式会社、代表取締役 西澤優一郎氏が講師を務めます。

≪講師略歴≫西澤優一郎氏はネットショップ総研監修「ネットショップマスター資格認定講座」の認定講師であり、従来の関連資格との差別化を「超実践型」と位置付けたEC運営担当者向けの講義を展開。講義同日の座学試験を経て一般社団法人ビジネススキル協会より認定取得点に応じて認定を行う、インプレス社主催のネットショップ担当者フォーラムの特別協力団体の認定講師です。

[名称]
別府大学 国際経営学部 発展演習向け体験講座 

当開催内容は無料体験講座のため、資格取得できるものではありません。


[概要]
昨今のEC市場と可能性、リスクを講義

[開催日程]
2013年10月17日(木)


[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:金成
support@netshop-soken.co.jp




 

本社事務所移転のお知らせ

報道関係者各位
プレスリリース


2013年9月30日
株式会社ネットショップ総研


平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、この度弊社、株式会社ネットショップ総研は
平成25年10月1日より下記へ移転することになりました。

社員一同、一層精励し皆様のご期待に添う所存ですので、
一層のお引立てを賜りますようお願い申し上げます。


[新事務所]
東京都葛飾区新小岩3-14-4

※旧事務所から、脇目も振らず全速力で1分57秒で到着します。(弊社代表公式記録)

[電話/FAX番号]
[TEL] 03-5879-9031  
[FAX] 03-5879-9032

※電話/FAX番号に変更はございません。

[交通アクセス]
JR「新小岩駅」徒歩10分

[アクセスマップ]
http://www.netshop-soken.co.jp/guide_root.html

[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-14-4
担当:金成
support@netshop-soken.co.jp






 

ネットショップ総研監修、EC運営担当者向け認定資格
「ネットショップマスター資格認定」が京都・福岡、初開催決定。

報道関係者各位
プレスリリース


2013年8月26日
株式会社ネットショップ総研


EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、 監修を行う「ネットショップマスター資格認定講座」が9月京都、10月福岡にて初開催致します。

ネットショップマスター資格認定講座は、従来の関連資格との差別化を「超実践型」と位置付けたEC運営担当者向けの講座。 講義同日の座学試験を経て一般社団法人ビジネススキル協会より認定取得点に応じて認定を行う資格で、インプレス社主催のネットショップ担当者フォーラムの特別協力団体です。

技術革新の速い業界だからこそ情報収集や分析研究を日々行い、せっかく販売ノウハウを体系化しても、数カ月で陳腐化してしまう事も多々あります。ましてや体系化されやすいノウハウは、簡単に模倣される事も珍しくありません。

該当グレード「ベーシックコース」はEC運営の初級グレードとして、 出店間もない担当者、これから出店する事業者向けに、知っておくべき基礎が1日で学べるカリキュラムとなります。

認定取得メリットとして、就業機会の斡旋支援や運営に伴う各種ASPの無償または割引提供、認定証/認定カードを授与します。

東京都内のみの開講でしたが、地方・遠方からのニーズも非常に多く、京都・福岡でも開講となりました。

カリキュラムはネットショップ総研が監修し、講師には伊藤みゆき氏、菅原渉氏、小宮山真吾氏などを迎え入れ、より実用的な運営手法や情報を講義。

尚、当認定資格は、秋を目途に地方大学等の講義科目として現在調整致しております。


[名称]
ネットショップマスター資格認定講座

[概要]
情報を見極める力を身に付け、様々な状況に対応し、その知識を活かしながらネットショップ運営の全てを行うことで、ネットショップの発展と市場活性化に貢献します。

[京都初開催日程]
初級ベーシックコース:
2013年9月28日(土)10:00〜17:00(座学+マークシート試験)
http://www.netshopmaster.com/shopmaster/grade-basic/

[福岡初開催日程]
初級ベーシックコース:
2013年10月19日(土)10:00〜17:00(座学+マークシート試験)
http://www.netshopmaster.com/shopmaster/grade-basic/


[費用]
初級ベーシックコース:18,900円

[認定後の授与]
・ネットショップマスター資格認定証
・ネットショップマスター認定カード

[詳細URL]

http://www.netshopmaster.com/shopmaster/about/grade-basic/



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-25-1 KSS内209
担当:金成
support@netshop-soken.co.jp


 

 

ネットショップ総研、EC未経験者メタル好き限定インターン採用開始。

報道関係者各位
プレスリリース


2013年8月13日
株式会社ネットショップ総研


EC事業者支援企業、株式会社ネットショップ総研(本社:東京都葛飾区、代表取締役社長 長山 衛)は、EC運営における「人材確保」を目的としたインターン採用活動として「メタル好き限定インターン採用」を本日より開始致します。

慢性的な人材不足が経営課題の一つとされるEC運営において、この度開始する「メタル好き限定インターン採用」は、EC運営担当者とメタルファンとの相関性、マッチング性を提唱し、EC運営人材募集におけるセグメントを行い、いずれは狭量セグメントによる教育サービス化を提供致します。

メタルとは音楽のジャンルの一つ。

1970年代末期から1980年代後半にかけて流行したロックのスタイルで、ハードロックの延長線上にあるもので メタルリスナーでありプレイヤーでもある代表長山の提唱する下記メタルファンの傾向から人材採用活動を行う。

■メタル好きは真面目で几帳面で人当たりのいい人間が多い
■トレンドに迎合されることなく、自分の「好き」を貫ける主体性
■マイノリティの自覚から客観視点が必然備わり、一定のマーケティング視点がある

また、来年をめどに、音楽専門学校との提携や、音楽フェス事務局との連携を予定しています。

[名称]
EC未経験可、メタル好き限定インターン採用

[開始]
2013年8月13日

[詳細URL]

http://www.netshop-soken.co.jp/metalintern.html




[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-25-1 KSS内209
担当:金成
support@netshop-soken.co.jp






 

ネットショップ総研、パソナテック「Job-Hub」と
EC事業者向け共同サービス「ECサイト運営支援サービス」を開始。

報道関係者各位
プレスリリース


2013年6月21日
株式会社ネットショップ総研


EC事業者支援企業、株式会社ネットショップ総研(本社:東京都葛飾区、代表取締役社長 長山 衛)は、株式会社パソナテック(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 吉永隆一)が運営するクラウドソーシングサービス「Job-Hub」と、EC運営における「人材とナレッジ供給」を目的とした「ECサイト運営支援サービス」を本日より開始致します。

インターネットやスマートフォンの利用者の増加を背景に、日本のEC市場は急拡大を遂げています。加えて、日本の小売市場312兆円のうち、EC化されている割合は8.4兆円(2.8%)と、今後更なる市場拡大が期待されています(経済産業省調査)。

ネットショップは、個人・小規模の体制から開設できる容易性の反面、一定規模以上、または発注業務量がないとアウトソーシングサービスを活用できず、個人・小規模なEC事業者は、事業拡大するための十分なサポートサービスが受けられないのが現状です。また大規模なEC事業者では、単発・小規模な業務を個人へ依頼するアウトソーシングニーズが高まっております。

この度開始する「ECサイト運営支援サービス」は、ECサイトを運営している、またはこれから展開したいと考えているネットショップ事業者を対象に、EC制作、EC運営、コンサルティング、人材育成に関わるトータルサービスを提供致します。

EC事業者の事業規模、発注業務量を問わず同一のサポートメニューを提供します。小規模かつ一時的な運営支援に関しては、パソナテック「Job-Hub」が保有する大量かつ幅広いワーカー集団に、業務単位にて作業を依頼することが可能です。
中・大規模かつ一括での運営支援に関しては、ネットショップ総研がサービスを提供致します。

また、年内をめどに、EC運営に関する相談を受ける「ECお悩み相談デスク」と、EC事業に関する知識やノウハウを共有するための勉強会や、事業者同士のネットワーク作りを支援するコミュニティの発足を予定しています。

[名称]
ECサイト運営支援サービス

[概要]
ネットショップ事業者を対象とした、以下運営支援サービス。

■EC運営
商品登録/商品コピーライティング/メルマガ作成/カスタマーサポート/
ソーシャル運営/集客支援(SEO対策、アフィリエイト戦略、リスティング戦略)/
ショップデータ分析/レポーティング

■EC制作
サイト制作/LP制作/バナー制作/ロゴ制作/商品画像加工/
ページテキストライティング/ユーザ評価/テスト

■ECコンサルティング

■EC人材研修

[開始]
2013年6月21日

[詳細URL]


http://jobhub.jp/ec_inquiries



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-25-1 KSS内209
担当:金成
support@netshop-soken.co.jp



 

ネットショップ総研監修、EC運営担当者向け認定資格
ネットショップマスター資格認定の「初級ベーシックコース」開講。

報道関係者各位
プレスリリース


2013年5月21日
株式会社ネットショップ総研


EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、 監修を行う「ネットショップマスター資格認定講座」の「初級ベーシックコース」をリリースしました。

ネットショップマスター資格認定講座は、従来の関連資格との差別化を「超実践型」と位置付けたEC運営担当者向けの講座。 講義同日の座学試験を経て一般社団法人ビジネススキル協会より認定取得点に応じて認定を行う資格。

技術革新の速い業界だからこそ情報収集や分析研究を日々行い、せっかく販売ノウハウを体系化しても、数カ月で陳腐化してしまう事も多々あります。ましてや体系化されやすいノウハウは、簡単に模倣される事も珍しくありません。

当「ベーシックコース」はEC運営の初級グレードとして、 出店間もない担当者、これから出店する事業者向けに、知っておくべき基礎が1日で学べるカリキュラムとなります。

認定取得メリットとして、就業機会の斡旋支援や運営に伴う各種ASPの無償または割引提供、認定証/認定カードを授与します。

カリキュラムはネットショップ総研が監修し、講師には伊藤みゆき氏、菅原渉氏、小宮山真吾氏などを迎え入れ、より実用的な運営手法や情報を講義。

また当リリースと同時に団体受講や、提携校も募集を行います。

[名称]
ネットショップマスター資格認定講座

[概要]
情報を見極める力を身に付け、様々な状況に対応し、その知識を活かしながらネットショップ運営の全てを行うことで、ネットショップの発展と市場活性化に貢献します。

[開始]
初級ベーシックコース:
2013年7月4日(木)10:00〜17:00(座学+マークシート試験)
2013年7月6日(土)10:00〜17:00(座学+マークシート試験)
http://www.netshopmaster.com/shopmaster/about/grade-basic/

[費用]
初級ベーシックコース:18,900円

[認定後の授与]
・ネットショップマスター資格認定証
・ネットショップマスター認定カード

[詳細URL]

http://www.netshopmaster.com/shopmaster/about/grade-basic/



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-25-1 KSS内209
担当:金成
support@netshop-soken.co.jp




 

ネットショップ総研、EC事業者向け
セカンドオピニオンサービスを正式リリース。

報道関係者各位
プレスリリース


2013年2月22日
株式会社ネットショップ総研


EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、EC事業者向けのセカンドオピニオンサービスを正式リリースしました。当サービスは2012年12月からベータ版をリリースしており、その検証結果から本日正式リリースとなります。

背景にはEC事業者の「外注先に不満、コンサル依頼先の戦略が心配」というニーズに対応。

「セカンドオピニオン」とは、医療分野においては技術が進歩した今日では様々な治療法があり、医師によって治療方針が異なることがあります。 治療方針を決める際、主治医とは別の医師の意見を聞く事を「セカンドオピニオン」と呼び、自分自身の事情や価値観に最も適した治療法を選択します。


当サービスはEC分野における同義のサービスです。

EC分野におけるコンサルティングといった外注の場合でも「絶対にこれが正解」というものはなく、 上記のように店舗様それぞれの事情や価値観によって取り組みの仕方も異なります。

現在ご依頼の外注先の判断について他の視点での意見を求めたい、またはこれから外注を検討したい等、 現状において疑問や不安があるEC事業者向けのサービスです。

現在の外注先が出した戦略の実現性、それに伴うコストの妥当性、思ったように動いてくれない場合の指示の出し方など、弊社の主観でご回答させて頂きます。

ただし、医療分野がそうであるように、今の外注先を無理に変えることが主旨ではありません。あくまで、現在の外注先と良好な関係を保ちながら他の意見が聞ける、というサービスです。

私共はEC支援業としてより多くの店舗様のニーズ、不満、現場の声を頂く事で、より良い新サービスのヒントにし、 さらに喜ばれるサービスを構築していく事を目的としているため、当サービスは無料です。

[名称]
ECセカンドオピニオン

[概要]
EC事業者の外注先が出す戦略の実現性、コストの妥当性などを弊社の主観でご回答します。 現在の外注先と良好な関係を保ちながら、他者の客観的意見が聞けるサービスです。

[料金]
無料

[詳細URL]
http://www.netshop-soken.co.jp/2ndop.html



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-25-1 KSS内209
担当:金成
support@netshop-soken.co.jp


 
 

ネットショップ総研、EC運営担当者向け
派遣ECマネジメント研修プログラムをリリース。

報道関係者各位
プレスリリース


2013年1月23日
株式会社ネットショップ総研


EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、EC運営担当者向けの派遣研修サービスをリリースしました。

背景には市場変動の激しいEC市場において「自社内にコンサルタントを抱えておきたい」というニーズに対応。従来のECコンサルティングと異なり「売上向上の方法論提供」に加え、事業部全体が「どの局面で何をするか」を的確に判断/対応する人材育成を行い「EC事業部利益の最大化」を目的としております。

一例ではコスト削減の判断ポイントやチームワーク、リーダーシップ研修と言った事業収支を改善・最大化する研修プログラム。

研修員はEC運営マネージャーを最低6年間経験した人員に厳選。 ECに関する知識はもちろん、事業経営の知識、新入社員研修経験や人材育成コーチングスキルで高い評価を得た育成の経験の高い人員を派遣します。

同社は「ネットショップマスター認定講座」の監修をし、多くの成功事例とノウハウを保有している強みから、 研修員を通じて事業者様の事業利益向上を導き出す人員を育成致します。


[名称]
EC人材研修プログラム

[概要]
EC事業者人材に徹底した研修を行い、熟練マネジメントクラスの判断力・対応力を養う事を目的とした、「事業者の完全自走」するためのサービスです。

[詳細URL]
http://www.netshop-soken.co.jp/training.html



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-25-1 KSS内209
担当:金成
support@netshop-soken.co.jp




 

ネットショップ総研、EC運営担当者向け認定資格
「ネットショップマスター認定講座」を監修。

報道関係者各位
プレスリリース


2012年10月2日
株式会社ネットショップ総研


EC支援企業、株式会社ネットショップ総研(所在地:東京都葛飾区、代表:長山衛)は、
アッカ・コミュニケーションズ合同会社(所在地:名古屋市中区、代表:伊藤みゆき)が運営するネットショップマスター認定講座の監修を行うと発表しました。

ネットショップマスター認定講座は、従来の関連資格との差別化を「超実践型」と位置付けたEC運営担当者向けの講座。

技術革新の速い業界だからこそ情報収集や分析研究を日々行い、せっかく販売ノウハウを体系化しても、数カ月で陳腐化してしまう事も多々あります。ましてや体系化されやすいノウハウは、簡単に模倣される事も珍しくありません。

当認定講座はそれらを補完した講座であり、座学試験を経て一般社団法人ビジネススキル協会より認定を行います。

2012年内は3級認定講座、2013年より2級認定講座を行います。

講座内容はネットショップ総研が監修し、講師には伊藤みゆき氏、菅原渉氏、小宮山真吾氏などを迎え入れ、より実用的な運営手法や情報を講義。

また、受講者の費用負担軽減も踏まえ、キャリア形成促進助成金の対象となります。 当リリースと同時に団体受講や、提携校も募集を行います。

[名称]
ネットショップマスター認定講座

[概要]
情報を見極める力を身に付け、様々な状況に対応し、その知識を活かしながらネットショップ運営の全てを行うことで、ネットショップの発展と市場活性化に貢献します。

[開始]
3級講座:2012年11月16日(金)〜
http://www.netshopmaster.com/shopmaster/examination/

[費用]
3級:21,000円

[詳細URL]
http://www.netshopmaster.com/



[リリースの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-25-1 KSS内209
担当:金成
support@netshop-soken.co.jp





 

ネットショップ総研、NPO法人「EC研究会」日本OLS大賞に
新賞「ネットショップ総研【コンセプト賞】」設立

報道関係者各位
プレスリリース


2012年8月1日
株式会社ネットショップ総研

EC支援企業、株式会社ネットショップ総研は、NPO法人「EC研究会」(所在地:東京都千代田区神田、代表:土屋憲太郎)主催の日本オンラインショッピング大賞に、新賞として『ネットショップ総研【コンセプト賞】』の協賛を行います。


EC研究会は情報経済分野と環境経済分野の健全な発展を通して『課題先進国・日本の再生』に資することを最大の使命とし、1996年に発足した最古参のEC事業者団体。

EC支援事業を展開するネットショップ総研は、賞の協賛を行う事で、業界の活性化と、事業者の売上規模に左右されがちな従来の賞とは違う視点の【コンセプト賞】を選出する事でより多くの対象事業者を選定する。

[新賞名称]
ネットショップ総研【コンセプト賞】

[新賞概要]
事業規模に関わらず、ショップコンセプトが斬新かつ秀逸な事業者を選出。

[選出方法]
最終選考委員会の席上で決定し、厳正・中立・公平の立場から選考されます。

[記者発表会・授賞式]
2012年11月9日(金)

[詳細URL]
http://dp20017616.lolipop.jp/?page_id=221



[リリースへの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-25-1 KSS内209
担当:金成
support@netshop-soken.co.jp




 

ネットショップ総研、日本ECサービス株式会社と技術提携開始。

報道関係者各位
プレスリリース


2012年7月24日
株式会社ネットショップ総研

EC支援企業、株式会社ネットショップ総研は、ECコンサルティング企業の日本ECサービス株式会社(本社:東京都渋谷区道玄坂、代表取締役:清水将平)とEC事業者支援サービスの強化に伴う技術提携をしました。


清水氏は国内大手ECモールを経て日本ECサービス株式会社を設立。氏を技術顧問に招聘し、より高度なソリューションを供給する事で、EC事業者を包括的に支援する。

[背景・概要]
従来、ECモールCMSは運営者一定量のリソースを必要とし、立ち上げ間もない店舗及び小規模事業者にとって作業負荷が課題とされました。EC支援事業を展開するネットショップ総研として、これらの課題解決に有効性の高い日本ECサービス株式会社の技術研究対策を一部採用し、様々な形で事業者をバックアップする。


[リリースへの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-25-1 KSS内209
担当:金成
support@netshop-soken.co.jp







 

ネットショップ総研、『500円のお試しおせち』商品開発と販売代行開始。

報道関係者各位
プレスリリース


2012年7月11日
株式会社ネットショップ総研

ネットショップ運営代行業の最大手、株式会社ネットショップ総研は、10年間ECサイトでおせちを販売した経験から、WEB上の表現の仕方、キャッチの書き方、撮影の仕方などを含めた、独自の「おせち販売理論」を展開しており、6月20日(水)より同社クライアント「小樽きたいち」にて、500円のお試しおせち販売を開始した。


おせち商戦は例年、早まる傾向が続いており、各メーカー、各店でも7月より順次販売開始されてきている。お試しおせち販売の背景には、消費者の要望として「味を確認してから買いたい」という声が年々増えており、何よりも「食の安心、安全」から信頼出来るお店であるかを判断するという、非常にシビアになっている傾向があるためだ。
大手ショッピングモールでは食材、食品表示の義務化がより進むこともあり、おせちを含めた食品全体の新規参入の敷居は今よりも高くなると考えている。一方、既存店舗では接客対応の差によって、消費者の流入、流出の差が大きくなるとの見方をしている。


そのような市場動向もあり、お試しおせちの販売は現在のニーズにマッチングしていると考えており、これまで購入にためらいを感じていた層へアプローチし、新規顧客の獲得が狙いとなる。
実際にお試しおせちの販売開始後の動きは上々との話だ。


「年に一度のお正月の食卓を飾るおせちは、決して安い買い物ではありません。
不安を感じている方に、安心、安全で美味しいおせちを是非お試しください。」と広報担当者は話す。

数量限定での販売となるため、お正月前に味を見るならお早めに。

[価格]
500円(送料別)

[お届け日]
2012年9月上旬予定

[詳細URL]

http://item.rakuten.co.jp/otarukitaichi/10003230/


[リリースへの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-25-1 KSS内209
担当:後藤
support@netshop-soken.co.jp






 

ネットショップ総研、株式会社はじめの一歩と業務提携し、
「食品EC運営代行×飲食実店舗コンサルティング」運営開始

報道関係者各位
プレスリリース


2012年7月10日
株式会社ネットショップ総研

EC支援企業、株式会社ネットショップ総研は、飲食実店舗コンサルティング企業の株式会社はじめの一歩(本社:東京都江東区東雲)代表取締役、野村真一氏の協力を得て、食品EC運営代行と飲食実店舗コンサルティングのパッケージサービスを展開する運びとなりました。

野村氏は16歳で飲食業の道に入り、大手多店舗統括マネージャーを経て業界最大手専門誌「日経レストラン」をして「再建請負人」と紹介された実店舗飲食コンサルの第一人者。ネットショップ総研は、自社の食品EC販売ノウハウの提供に加えて、野村氏のノウハウをパッケージで供給する事で、食品ECに出店している実店舗飲食事業者を包括的に支援する。

[背景]
食品ECの出店者には、実店舗を経営しながら出店されている方も多く ECと実店舗の両輪がうまく回らず、結果的にどちらかを放置もしくは後回しにしている方は少なくありません。

EC支援事業を展開するネットショップ総研として、 ECと実店舗を運営するには「明確な相互シナジーを計画しなければ意味は無い」と提唱。 それらを鑑み、実店舗領域を野村氏に協力を仰ぎ「食」に携わる多くの事業者をバックアップする。

[概要]
従来はECと実店舗運営は、それぞれ個別の戦略及び、アウトソーシングを行うのが通例でしたが、 当サービスはそれらを包括的に一元化した戦略と運営を行うサービスとなります。


[サービス]

 ■内容:
お客様のご要望に合わせた内容を都度お作り致します。
食品EC運営代行については弊社ネットショップ運営代行内容に準拠します。

■対応:
食品ECは弊社代表が監修、実店舗飲食コンサルティングは 野村氏監修の上、
総合的に戦略立案と実行を行います。

■対象:
食品EC出店済み、かつ実店舗飲食事業も行っている方


[詳細URL]

http://www.netshop-soken.co.jp/foodcol.html




[リリースへの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研「食の侍コラボレーション」係
東京都葛飾区新小岩3-25-1 KSS内209
担当:金成
support@netshop-soken.co.jp







 

ネットショップ総研、優良EC支援企業選出サイト
「EC支援のプロフェッショナル50」運営開始

報道関係者各位
プレスリリース


2012年5月23日
株式会社ネットショップ総研

EC支援企業、株式会社ネットショップ総研は、EC出店者向けの優良支援企業選出サイト「EC支援のプロフェッショナル50」の運営を開始した。サイト運営には、「経営者通信」「ベンチャー通信」のフリーペーパー発行、並びにウェブサイトで「ベストベンチャー100」を主宰する株式会社幕末(本社:東京都港区白金台、代表:明石智義)の協力を得て、より発展を目指すEC事業者に向けて、顧客満足度が高いEC支援企業を発信できる仕組みを構築しました。

[背景]
成熟期に達したEC業界では、出店者の売上の低迷が急増に伴い、支援業界のニーズが向上。その中でも単にコスト削減や売上向上だけを目的とせず、クライアントの長期発展につながる提案をし、本気で利益を生み出すプロフェッショナルをネットショップ総研内、「EC支援のプロフェッショナル50推薦委員会」にて選定する事で、支援業界の健全化、ひいてはEC業界の発展を目的としたサービスです。掲載対象企業は、上場・未上場を問わず、選定委員会独自の項目を満たすEC支援企業が対象となります。

[概要]
『EC支援のプロフェッショナル50』とは、お客様満足の追求を日々考えているEC支援企業50社を掲載したWEBサイトです。常に顧客目線でサービスを提供する、その裏側にある日々の努力や想い、アピールポイントなどを掲載して参ります。
EC支援企業の評価を行う第三者評価機関「お客様満足を追求するEC支援のプロフェッショナル50選考委員会」を設置し、委員会独自の顧客満足評価基準を設け、一定以上のサービスレベルを持つEC支援企業を「 EC支援のプロフェッショナル50 」に認定致します。
EC支援企業のサービスレベル向上の機会を創造する事によって、EC事業者に対する顧客満足度を高め、EC利用者増によるEC業界の活性化、ひいては日本経済の発展を目的にしております。

[リリース日]
2012年5月中はプレリリースとし、2012年6月1日より本リリース開始。

[選定項目]
下記7項目を中心に、選定委員会によって総合判断を行い選定します。
欧米の評価基準のように、必須設備や必須施設など、定量的なもので、EC事業者が評価基準に左右されるのではなく、 日本文化らしい、おもてなしの心を重要視しながら、EC支援企業の一番の強みに焦点を当て、委員会独自のお客様満足度調査をさせて頂きます。

@企業基本情報(・経営年数・支援実績数等)
Aサービス充実度(特にお客様満足の為に注力しているサービスの強みや差別化ポイント)
B支援している店舗様の満足度
Cサービスポリシー
Dどのようなスタッフ教育を行っているか
Eお客様へのメッセージ内容
Fその他、アピールポイント
G健全な経営体制

[サイトURL]

http://www.k-tsushin.jp/ec-service/
https://www.facebook.com/ecprofessional

[掲載情報]
事業概要、代表者プロフィール、企業沿革・サービスの独自性、ビジョン等
常に顧客目線でサービスを提供する、その裏側にある日々の努力や想い、アピールポイントなどを掲載して参ります。


[掲載審査依頼]
下記お問い合わせ先まで。


[リリースへの問い合わせ先]
EC支援のプロフェッショナル50推薦委員会(株式会社ネットショップ総研)
東京都葛飾区新小岩3-25-1 KSS内209
担当:中野
support@netshop-soken.co.jp







  ネットショップ総研、EC業界未経験者向け無料就職相談サービスを開始

報道関係者各位
プレスリリース


2012年5月18日
株式会社ネットショップ総研

ネットショップ運営代行業の最大手、株式会社ネットショップ総研は
この度、EC業界未経験者向けの就職相談無料サービスを開始した。

背景には、ネットショップ間の競争激化に伴い、運営者の激務、過度なストレスで優秀な人材が業界を離れる事を鑑み、デジタルネイティブ世代のEC業界雇用促進およびEC業界未経験者に対し就職相談を行う事で、業界の採用難緩和を目的としたサービスをリリースした。

[サービス詳細]
■料金:無料

■対応
:2営業日以内に代表取締役が返答。何度でもやり取りOK。

■概要
:華やかなイメージのEC業界就職希望者に、業界の人間の立場から、様々なご相談を弊社代表がお答えします。業界の実状を知る事で「自分のやりたい事と本当にマッチングするか」の指針にして下さい。

■注意
:専門就職カウンセラーではないので何卒ご留意下さい。 あくまでアドバイスですので、就職先でのトラブルは責任を負いません。。

[詳細URL]
http://www.netshop-soken.co.jp/soudan.html

[リリースへの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-25-1 KSS内209
担当:中野
support@netshop-soken.co.jp








  ネットショップ総研、ECのグチ聞き無料サービスを開始

報道関係者各位
プレスリリース


2012年5月2日
株式会社ネットショップ総研

ネットショップ運営代行業の最大手、株式会社ネットショップ総研は
この度、ネットショップ運営のグチ聞き無料サービスを開始した。

背景には、ネットショップ間の競争激化に伴い、運営者の激務、過度なストレスで人材の流出を踏まえ、「愚痴を吐き出したいけどなかなか言えない」「誰でもいいから今の気持ちや想いを聞いて欲しい」というニーズに対応し、ストレス解消・精神的支援サービスとしてリリースした。

[サービス詳細]
■料金:無料

■対応
:2営業日以内に代表取締役が返答。何度でもやり取りOK。

■概要
:完全クローズの機密扱いで愚痴をお聞きします。解決方法をご提案するサービスではありません。あくまでストレス解消の一つとしてガス抜きして頂き、スッキリして頂く目的のサービスです。 基本的には「前向きになるために」なって頂く事が前提です。

■注意
:無料サービスなので、あまりハードな内容にはお答えかねます。 また専門カウンセラーではないので何卒ご留意下さい。 要するに「王様の耳はロバの耳!」と叫ぶ穴だと思って下さい。

[詳細URL]
http://www.netshop-soken.co.jp/guchi.html

[リリースへの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-25-1 KSS内209
担当:中野
support@netshop-soken.co.jp





  ネットショップ総研、運営代行業の年間割引キャンペーンを開始

報道関係者各位
プレスリリース


2012年1月11日
株式会社ネットショップ総研

ネットショップ運営代行業の最大手、株式会社ネットショップ総研は
この度、運営代行料金の年間割引キャンペーンを開始した。

昨今、ネットショップの売上低迷によるアウトソーシング、「ネットショップの運営代行」のニーズが非常に多い中、 ネットショップ総研はキャンペーン期間を設け、年間契約割引サービスを開始した。

背景には3月度決算が多いEC事業者に向け、人件費を圧縮し、 かつ代行費も下げる事でクライアントのニーズに対応する。

ヤフージャパンが僅かに認めたEC支援企業「ヤフーコマースパートナー」に正式認定された ネットショップ総研のサービスを低価格でより多くに広め、シェア拡大を狙う。

[キャンペーン詳細]
年間契約の場合(1年分一括前払い)に限り運営代行基本料金が20%OFF。
割引対象は基本料金のみとなります。売上歩合は対象外となります。
キャンペーン期間:2012年1月11日〜3月15日迄

[詳細URL]
http://www.netshop-soken.co.jp/service.html

[リリースへの問い合わせ先]
株式会社ネットショップ総研
東京都葛飾区新小岩3-25-1 KSS内209
担当:中野
support@netshop-soken.co.jp
 

ネットショップ運営代行

ECコンサルティング

競合サイト分析

EC人材研修プログラム

WEBコンサルティング

Tポイント連携フルフィルメント

 

弊社サービスのメリット

他社との違い

成功事例・失敗事例

課題から解決

研究開発の取り組み

考案モデル『AFLAR理論と10の消費行動』
▼下記無料サービス▼

【無料】ECセカンドオピニオン

【無料】グチ聞きサービス

【無料】EC業界就職相談

メタルインターン募集特設ページ
 

≫会社情報はこちら
 
弊社は自らを「E-commerce Maestro」と称して、 WEB上の顧客行動心理を分析・研究・販売に繋げる事を至上命題とし、研究結果は様々なサービスを通じて実践提供しております。
また創業者の長山は「EC販促師」と異名をとり、「2010年、ネットで最もおせちを売った男」として各種メディアに取り上げられ、著書『食品ネットショップ10倍売るための教科書』が日本実業出版より出版。お客様のほとんどが価格以上のサービスだど大変満足頂いているのが当社の誇りです。
 
 
 
 

≫その他メディア情報はこちら
ウォールストリートジャーナルにて研究所長がコメント。
 



コンサルティング
ネットショップ運営代行・コンサルティング
研究理念

≫その他メディア情報はこちら
弊社書籍
コンサルティング 弊社研究所長がネットショップ事業計画書の書き方、基本から磨き方、立案時のポイントを執筆。食品や雑貨、コスメの事例を交え計画書完成データを付録CD-ROMにも収録。

技術評論社

コンサルティング 「食品ネットショップ」の熟練コンサルタントである研究所長が確実に売上げを伸ばしリピーターを増やすための「商品プレゼンテクニック」を公開。担当者の即戦力となる1冊。

日本実業出版社

弊社関連書籍
コンサルティング グーグル営業を味方に付けた「売れるしくみ」で不況の中を勝ち残れ。ソフトブレーンサービス株式会社、元代表取締役である工藤龍矢氏の著作にて弊社研究所長が紹介されました。

インプレスジャパン

コンサルティング
ダイヤモンド社のセールスマネージメント専門誌「ダイヤモンド・ビジョナリー」にて弊社のネットショップ研究の成果と取り組み、活用方法が研究所長と共に紹介されました。

ダイヤモンド社


 
経営者様、オーナー様にお考え頂きたいのが「純利益」です。 今日のWEB担当希望求職者の年収は最低300万以上です。
さらに即戦力となりうるWEB担当経験者を雇用するには最低330万以上が相場です。 仮に御社サービスの粗利30%で、未経験者1人を年収300万で雇用した場合、 年間1,000万円の売上が損益分岐となります。
しかし増え続ける競合他社の中で未経験から年間1,000万円の採算効率を上げられるほど甘い業界ではありません。 だからこそ、代行サービスが必要と考えております。
 
ネットショップ運営代行・コンサルティング







一般財団法人ネットショップ能力認定機構
ネットショップ実務士 Web制作 レベルU - 3名所属
ネットショップ実務士 マネジメント レベルU - 4名所属
一般的なWebデザイン知識のみでなく、EC特有のWebデザイン知識があり、 ページの要件を定義できる。 ECのためのWebページについて必要な素材を自ら調達し、 ページを制作することが出来る。
一般社団法人 ウェブ解析士協会
上級ウェブ解析士 - 1名所属
データに基づく計画立案、測定、ソーシャルメディアの効果検証などウェブ解析。

一般社団法人 通販エキスパート協会
通販エキスパート検定 2級 - 1名所属
通販の基礎知識や最新の関連法律の動きなどを広く周知させます。
>